こんばんは 加藤kjです

 

フィクションです

 

手が空いていたよっしぃさんが近くの漁村(近くない)に拾得物の売却をしに行きました

道中で飢えた野盗に絡まれたので漁村のBARに逃げ込みました

飢えた野盗に絡まれるよっしぃさん

 

ですが何故かBARの人々が助けてくれませんでした

カニバルに追われて入って来たら助けてくれることが多い記憶でしたが

飢えた野盗はまた別の扱いなのでしょうか?

仕方が無いのでよっしぃさんは1人でBARの入り口で全ての飢えた野盗を倒しました

 

いつものように訓練をしようと子供リバイアサンを探していると大人リバイアサンに

唸られました

向かって来たので相手をすることにしました

大人リバイアサンと戦ってみる

 

子供とは違い大人は手数が多く一撃が重いのでやられてしまいました

死んだふりをしてやり過ごすのではなく立ち向かうことで打たれ強さスキル値に

ボーナスがあるので積極的に立ち上がって再度戦闘を仕掛けます

KOポイントを超えるダメージを受けてしまうと昏睡状態となってマイナス値が無くなるまで

起き上がれなくなるので超えない範囲で打たれ強さを鍛えて無理そうになったら

ベッドで休憩します

 

「西側の失われた武器庫の遺跡もほぼ水没してて一筋縄ではいかないだろうなぁ」

そう言う話を聞くと行きたくなるのが加藤kjです

前回の失われた武器庫で戦っていて閃いた作戦で戦ってみたくなりました

YTKさんと一緒に探索することにしました

訓練の締めに遺跡攻略

 

加藤kjは足場が悪いから一方的に攻撃を受けるのならスロープを駆け上がって

2階で戦えば良いんじゃないかなぁと思っていました

 

ほぼ海に沈んでいる所為で遺跡の入り口に辿り着いたころには日が沈んでいました

入口の扉を開けて中を伺います

 

中を確認すると大量の警備スパイダーが居ます

気合で上の階に上がろうとしましたがYTKさんが後ろへ引っ張って泳ぎ出しました

仕方なく戦える場所まで退く

 

「だめダ!!すけるとんノ自分デスラ攻撃出来ルカドウカノ水位デ生身ノ人間デハ

 一方的ニヤラレルダケダ!!」

「4~5匹ナラトモカクアノ数デハすろーぷニスラ辿リ着ケナイト思イマス」

 

加藤kjはYTKさんに引っ張られながら岸まで逃げました

釣られて出て来た大量の警備スパイダーの中で真っ直ぐ追ってくるものは1匹だけでした

 

その1匹を倒し終えると困った状態になりました

他の警備スパイダーが微妙な浅瀬に留まっていて遺跡に迂闊に近付けなくなりました

「ココハ・・・ごりサンヲ呼ビマショウ」

ゴリさんのクロスボウで届かない警備スパイダーを倒してもらう作戦です

ゴリさん到着待ちをしていると一番厄介な場所に居た警備スパイダーは通り掛かりの

リバイアサンに倒されてしまいました

ゴリさんにお任せ

 

次の1匹は通り掛かりのガルやリバーラプターに倒されていました

野生動物が駆逐する

 

「いやぁやっぱ気になるだろ?!残ってると。散らばった残りの警備スパイダーは

 俺のクロスボウが仕留めるからなー」

ゴリさんは存在自体が“持っている男”なのだなぁと思いました

・・・それではまた