こんばんは 加藤kjです

 

フィクションです

 

カニバルの襲撃アラートが出ました

カニバルの群れらしいので赤緑混成部隊だと思われます

カニバルの群れ(混成)

 

加藤kjとYTKさんが休憩のタイミングだったのでよっしぃさんとゴリさんで対応することに

なりました

「誤射しないからここから撃つ、だって怖いし。捕まりたくない」

ストームハウスの上からハープーンで撃って戦うと言って聞かないゴリさんを置いて

よっしぃさんは建物からなるべく離れて戦うことにしました

訓練所よりも手前で迎え撃つ

 

スケルトンなので短時間の修理で済むYTKさんがよっしぃさんの後を追いました

「爆睡している加藤を担がれる訳にはいかないし何よりハープーンの誤射が恐い。

 一番痛いから飛んでこない場所で襲撃を追い返そうぜ」

 

よっしぃさんは静かに頷くYTKさんを連れてリバイアサンの海岸とカニバル平原の

国境付近まで来ました

地図上の赤い点を目指して移動するとカニバルの襲撃混成隊に出会いました

国境での戦闘

 

深夜の戦いとなりました

リバイアサンで訓練している我々はそんじょそこいらのホーリーネーションの追放者とは

別格のステータスです(の割によっしぃさん危ない)

全てのカニバルを打ち倒して襲撃を失敗させることに成功しました

カニバル死すべし

 

3日後にもカニバルの群れがやってきました。またしても加藤kjは休憩中でした

またしてもカニバル

 

ゴリさんは「恐かったら砲台でも良いぜ」というよっしぃさんの言葉を振り切って付いて

来ました

ハープーン砲台で待ちぼうけしたのが悔しかったのでしょうか?!

・・・それではまた