こんばんは 加藤kjです

 

フィクションです

 

カニバル襲撃のアラートが出たので念のためにクロスボウ砲台を作って置きます

カニバルが来る!

 

貧弱な襲撃と言う名前で弱そうですが人数までは分かりませんので用心します

 

暫くすると襲撃がやってきました

緑色の痩せたカニバル達が沢山向かって来ます

カニバルが来た!

 

事故が起こらないように1人ずつ1対1(タイマン)で子供リバイアサンと訓練していたので

襲撃来襲時はゴリさんは休憩中で加藤kjが子供リバイアサンを探しているタイミングでした

 

ゴリさん以外の3人で痩せたカニバルの相手をしていると通りすがりのテックハンターが

参戦してきました

我々に助太刀する形で痩せたカニバルを討ち取っていきます

テックハンター達もカニバル平原で倒れると彼らの食事になってしまうことを考えると

当然ともいえます

通りすがりのテックハンターの助太刀

 

桃色の大地に広がるおびただしい鮮血を経て貧弱な襲撃は敗走しました

カニバル撃退!

 

結局作ったクロスボウ砲台は全く使いませんでした。痩せたカニバルが弱過ぎることが

主な原因だと思います

それから少しの間は落ち着いて子供リバイアサンと訓練していました

 

暫くするとまたカニバルの襲撃アラートが出ました

カニバル御代わり

 

襲撃集団の出現ポイントがリバイアサン海岸との国境の直ぐ向こう側のカニバル平原

なのでゲーム内数時間で到着します

カニバルの襲撃によって被害は出ませんし応急修理キットを補給してくれる人々といった

感じではありますがアラートから実際の戦闘まで殆ど時間が無くて忙しく感じます

 

打って変わって南東のかに道楽ではリーバーの襲撃アラートが出ました

リーバーは懲りないらしい

 

北西のリバイアサン訓練所でカニバルを退けた直後でしたがこちらは時間的に余裕が

あります

ネコニンさんはどうやって待ち受けようか考えました

・・・それではまた