こんばんは 加藤kjです

 

フィクションです

 

古代の研究所らしき建物の中に入ると1Fは何もない空間が広がっていました

中央辺りからスロープにかけて上るようにアイテムが落ちています

鳥の罠??

 

食べ物が多い感じです

何だろう・・・雀の罠か何かのつもりでしょうか??

 

隠密で一つずつ拾って上の階を覗くと沢山の人が居ました

全身に入れ墨をした食人裸族のカニバルです

赤いカニバルと緑の痩せたカニバルが混在しています

気付かれてしまったので1Fの広い空間で戦闘となりました

カニバルとの初戦闘

 

赤い普通のカニバルは低等級の肉切り包丁のみで襲ってきます

緑の痩せたカニバルは鉄棒で殴りかかってきます

ですが防具などは一切装備していないのでこちらが負ける要素は少ない感じでした

 

2Fから降りてきたカニバル達を完全に駆逐してから2Fに上がりました

カニバル式バーベキュー

 

カニバルが人肉を焼く設備があります。焼かれているのは人だったものでしょうか

 

3Fを覗いてみるととげとげしい檻などがありました

時々起き上がってくるカニバルの相手をしながら探索しているとマトモな人っぽい人達が

入ってきました

通りすがりのテックハンター達

 

この辺を探索していたテックハンターのようです

話し掛けるとボディーガードとして雇わないかと持ち掛けられました

自分達だけで大丈夫だと感じたので丁重にお断りしておきました

 

3Fの檻に慟哭野盗が数人囚われていました

このまま食べられるのは可哀想だと思い(下心なしに)助けてあげました

慟哭野盗に親切に接してみた

 

慟哭野盗がどういった集団なのかは知らないですが何かセクシーなので仲間にならない

かなぁとか思・・・いませんでしたよ本当です

 

仲間にはなりませんでした

・・・それではまた