こんばんは 加藤kjです

 

フィクションです

 

「で、簡単な方ってどこよ?」

「ちょっと遠いな、スワンプだ。シャークより更に南西だったような」

グダグダ話しながらシャークへ向かうことになりました

取り合えずシャークへ行く

 

久しぶりにシャークに来ました

スワンプの小勢力が鬩ぎ合う土地なので都市規模の割には落ち着かない雰囲気です

(夜になり暗かったので画像の明度を補正してみました)

スワンプという混沌地帯

 

ハウンズの両耳という男に声を掛けられました

ハウンズはスワンプの中では最大勢力らしいですがUCやホーリーネーション、シェク王国

と比べると小さな勢力です

ハウンズのボスのビッググリムに話を通してくれるそうです

どうせ碌でもない話でしょうが無下に断ると更なる面倒ごとに巻き込まれそうなので

2000キャット支払いました(ビッググリムには会いに行きませんでした)

 

シャークに寄ったので以前記念撮影した場所で再度記念撮影しておきました

以前の画像が懐かしい

 

本題のメイトウ所持者の所在地へ向かいます

木々生い茂る道なき道を進んで行きました

廃墟やら遺跡やらが点在する中にレッドサーベルの拠点を見つけました

レッドサーベルという嫌われ者

 

スワンプのBARや本拠地に使われている平屋の建物がレッドサーベルの本拠地

のようです

いきなり乗り込むのも気が引けたので壁砲台作戦を試みました

闇に紛れて準備する

 

ですが良い位置に壁を建設出来ませんでした

仕方が無いので出入口の正面の地面にクロスボウ砲台を設置します

良い位置が無いので直置き

 

出入口が水没しているので砲手に辿り着くには時間が掛かる筈だし無いよりはマシ

程度かもしれませんが乱戦になると不必要な気がしなくもないです

 

準備らしい準備も出来ませんでしたがよっしぃさん曰く

「そんなに強くないらしい、いざとなったら皆で戦えば何とかなりそう」

とのことなのでそれを信じて戦うことにします

 

・・・それではまた