こんばんは 加藤kjです

 

フィクションです

 

早速忍者の塔から一番近い建設可能位置に壁を作りました

何故か豪華に壁Ⅲを建ててしまった

 

何故か壁Ⅲを作ってしまいましたが建築資材には余裕があるので気にしないことにします

 

塔の上のクロスボウに対して安全なYTKさんが釣り出しを担当します

いきなり塔に侵入してディマクに先制攻撃の指示を出して逃げました

ブザンや他のブラックドラゴンニンジャも大量に釣れてしまいました

ディマクもブザンも釣れた

 

酷い乱戦になりましたが加藤kjとYTKさんは余裕です

ブラックドラゴンニンジャは忍者だけあって軽装備ですし武器も防具貫通しない忍者刀です

敵をバッサバッサと斬り倒していきます

 

気が付くと全てのブラックドラゴンニンジャが倒れていました

加藤kjは胸部と下腹部に少々のダメージを負った程度で済みました

倒れているディマクから忍者刀を頂きました

忍者刀のメイトウ

 

とそこへ訪問者がやってきました。動物商だそうです

謎タイミングの動物商

 

殺伐とした戦いの後の一服の清涼感・・・ではなくてどちらかというと場違いな客です

今は動物を飼う予定は無いのでお引き取り頂きました

 

「よし、戦利品を頂くとするか」

古代の科学書は頂く

 

ブラックドラゴンニンジャは自分達に向かって襲撃してきたことはある・・・が

その襲撃は目的地に辿り着けずに終わった訳で危害を加えられた訳じゃない

可哀想に思った加藤kjはディマクとブザンを塔内のキャンプベッドに寝かせました

「まー金は余ってるくらいだし無理に引き渡す必要もないか」

加藤kjは些細な怪我でしたが隣で眠ることにしました

大国に媚びるべきか否か

 

「目的はメイトウだしな、まぁいいか」

 

傷が癒えたので近くのウェイステーションまで行きました

次のメイトウはどこだろう?

 

次は何処に行こうか?

「候補は2つ程あるが、簡単な方から行くか?!」

 

・・・それではまた