こんばんは 加藤kjです

 

フィクションです

 

勝利の余韻が醒めないかに道楽にクラブレイダーから謎のカニが侵入してきました

使節団を作ろうとしている謎のカニ

 

目標は使節団を作るそうです。カニは思ったよりも知性的なのかもしれません

クラブレイダーがカニを愛でる理由が少しわかった気がします

 

暫くするとクラブトーナメント表彰式が行われました

表彰式

 

流石にカニは話せないのでクラブレイダーが集まってきました

我々は自分達の集団の名前は決めてない(デフォルトの未所属のまま)なので

彼らクラブレイダーからするとミステリー・クラブだそうです

その辺を設定するとこのタイミングで勝者としてその名を呼んで頂けるのでしょうか?!

それは兎も角としてマイナス75にプラス200されたのかマイナス75からプラス200に

変わったのかは不明ですがクラブレイダーとの友好度が100に成ったようです

 

監視塔の上からのよっしぃさん目線です

何故かグダグダ

 

何故かグダグダしています

 

そして疲れたと言って去っていきました

正直言うとこちらも疲れました

 

「いやぁ疲れたのはこっちだよ」と言いたかったようなそうでないような・・・

ゲーム上少し無理をした感はありますが結果として4人+2体でクラブトーナメントを

ストレート勝ちすることが出来ました

反省点や考察点は沢山あります

 

先ず絶対に勝ちを狙うならもう4~5人砲手を増やすべきでしょう

圧倒的に勝つのなら出入り口のない監視塔を作って戦うのも有りかもしれません

(時間切れ敗北になる可能性はありそう)

二重の城門などを作って敵の挙動を故意におかしくするという作戦もあるでしょう

砲台は連装式ハープーンよりもハープーンMKⅡの方が効率が良いような気もします

バグマスターの居城の隣にストームハウスを建ててその屋上からスキンスパイダーを

撃ったり、リバイアサン海岸でリバイアサンを撃ったりして砲台のスキルを上げてから

臨めば遥かに容易に勝利を得られたと思います

 

と思いつくだけでこれだけ改善点があります

それら全てより重要な教訓として“クラブトーナメントの襲撃者が全員確実に辿り着ける立地”

が大切だと感じました

 

壊助っ人さん達は最高の白兵戦要員として頑張って頂きました

感謝の念をもって少し休んで頂くことにします(檻の中で申し訳ないですが)

壊助っ人さん達一旦お休み

 

新たな目標を掲げました

「ここで自給自足の生活が出来るよう食料生産をする」です(在り来たりですが)

何をするにも鉄板が必要

 

何よりも優先すべきは鉄板の生産です

鉄板の生産効率と速度を上げる為に鉄鉱石精錬機をⅣへアップグレードしました

次回から新たな生活が始まります

・・・それではまた