こんばんは 加藤kjです

 

フィクションです

 

言われた辺りに着くと薄気味悪い拠点を見つけました

薄気味悪い拠点とは

 

行くと何やら見慣れない古代の建物風の小さな建物が5~6棟ほど建っていました

一番手前の建物に入るとサヴァンという男が玉座に座っていました

皮剥ぎ盗賊の首領サヴァン(人間)

 

ここの主だと思い話し掛けてみました

スケルトンに人の皮膚を与えているリーダーが生身の人間なことに驚きましたが

これも皆の安全の為と割り切り同盟の提案を受け入れました

 

同盟したのでクラブレイダー、スケルトン盗賊、リーバーとの友好度はマイナス75

になりました

皮剥ぎ盗賊で売買取引出来る者を探しました

同盟関係と青本と赤本

 

古代の科学書と工学研究書を売ってもらいました

人間の皮膚と人皮の服

 

人間の皮膚と人皮の服という2種類の悍ましい装備を売っていました

どうやら衣類作成台で作成できるようです。需要はあるのでしょうか?

 

よっしぃさんに「もう一つ仕事があるので出来る限り急いで戻ってこい」

と言われているのでそこから直帰しました

デッドワークショップと拠点周囲の部隊

 

それまでかに道楽の周りに点在していたクラブレイダーの白点表示が

友好度マイナス75によって赤点表示になっています

 

「かに道楽は俺と加藤で守っておくからゴリさんとアッシュランドへ行ってくれ」

YTKさんにはよっしぃさんの言い分は唐突な無茶振りに感じました

 

アッシュランドは死の灰が降る恐ろしい土地で行った者は殆ど戻ってこない

強力な第二帝国の残党が支配する不毛の土地で並の冒険者は避けるべきだ

 

等、アッシュランドについての噂は毎夜何処の酒場でも語られる話である

真偽のほどは不明だが怖さを感じずにはいられない

アッシュランドへ強硬出撃

 

「勝てる相手には勝つ、奪えるものは奪っておく、そして万全を期して決勝に臨むのが

 俺のやり方だ」

・・・それではまた