こんばんは 加藤kjです
ゴリさんの中二病的な一言から本気でクラブトーナメント優勝を目指すことになりました
その為には必要なものが沢山あるらしいので各々が的確に動く必要があるそうです
「工学研究書が必要なのだが近場で得られる場所はナルコの誘惑ぐらいだろう。
よってナルコの誘惑から拝借することにする」
「ナルコの誘惑って遺跡はホーリーネーションが管轄している立ち入り禁止区域じゃぁ・・・」
「そう、奴らには無用の長物だから頂こうって話だ。ホーリーネーションだから行くのは
俺とゴリさんと加藤で行く」
「その間待ってても暇だろうし無駄だからYTKは買い出しを担当してもらおうと思う」
「先ず定住した遊牧民の村へ行ってくれ。後のことは随時連絡する」
加藤kjはクラブレイダーのカニに対抗出来る動物を買うのだと思いました
拠点を建てる為の荷物運び的にはガルがBESTですが
戦闘力となると野生のブルの方が強いような気がします
そんなことを考えているとナルコの誘惑の傍まで来ていました
通行人のテックハンターのスケルトンのスキナーさんが気になります
(ホーリーネーションに見つかり次第戦闘が始まる)
「加藤、聞いているのか?以前に外周を探ったんだがここが一番手薄らしい。
門の前に居るホーリーネーションの守衛に見つかったら全力で逃げないと
いけないんだぞ。ここだここ、ここの内側に寝袋を敷け」
「よし、入れたな。なら後は担げばOKだ」
これは寝袋による壁抜けです
使いどころは多く、拠点の建物内から外へ出る為に使えたりもします
襲撃で建物の扉を開けたくない場合などに扉の内と外に2枚敷いておけば
扉を開けずに瞬間移動できます
応用もきくので自分なりの使い方を見つけてみるとよいでしょう
その頃YTKさんは定住した遊牧民の村に到着していました
「ガル用バックパックを4つ買ってくれ。動物?今はそれどころじゃない。また今度だな」
「じゃあその足で西のハイブの村を3つ巡ってくれ。ランタン集めだ。よろしくな」
加藤kjはガルを買わないのにガル用バックパックだけ4つ買うのを不思議に思った
・・・それではまた







