こんばんは 加藤kjです
「重いから荷物持って待ってるから加藤だけで行ってきてくれ」
10匹分ぐらいの皮と肉と牙を得られたので2人で行くと速力的に野生動物から
逃げられそうもないので加藤kj独りで買ってくることになりました
こういう時にYTKさんが居ると食べられないから頼りになるんだよなぁ
とか思いながら走っているとモウンに着きました
ダスターコートの設計図があったので買いました
高品質等級ですが鎖帷子(黒)もあったので買いました
フラットラグーンに戻るとよっしぃさんと2人で荷物を半分に分けました
想像はしていましたが信じられない重さになってしまいました
YTKさんとゴリさんに手ぶらで走ってきてもらって4人で帰るのが安全だと言ったのですが
こういう時こそ傭兵だろうと言い切られてしまって傭兵を雇って帰路を乗り切ることに
なりました
出発が遅かったのでヴェンジに入るころには日が昇っていました
予想通り衛生レーザーとスラルの大群に遭いました
「俺はちょっとヤだなぁ。2000キャットで昼間のヴェンジ縦断とか。命が幾つあっても
足りない気がする」
加藤kjは雇おうと誘ったのはよっしぃさんなのにそれはどうなのかと思いました
「いや、だから傭兵は偉いと思うんだ。そういう尊敬の念を込めてだよ」
褒めているのかけなしているのか分からないよっしぃさんの話を聞きながら
ボロボロになって帰路に着きました
・・・それではまた





