こんばんは 加藤kjです

 

フィクションです

 

YTKさんが鉄鉱石精錬機で作業し始めた頃に研究台5の研究が終わりました

鉄板が作成されるのを待って全員で研究台をアップグレードする予定です

ふと壁を見てみると以前に囚われたクモ忍者が4人とも倒れていました

研究終わりで手の空いているよっしぃさんが回収に向かいました

やっと倒れたクモ忍者

 

壁に近い位置で倒れている場合は高低差があっても担げたりします

よっしぃさんは壁の真下から倒れているクモ忍者を担いで装備を剥ぎました

壁の厚みの中央付近で倒れている者に関しては無理なので斜路を作り直して

上って装備を剥ぎます

作った建物を解体するとある程度の数の使用した素材が周囲に散らばる形で戻って来ます

防護壁Ⅱの斜路だと建築資材1で出来ているので解体した場合は必ず建てた場所付近に

建築資材1つが落ちていますのでそれを使います

外敵を封じ込める為にもう片方の端にも斜路を作り直して拠点防衛の準備を万端に

しておきます

折角なので直ぐ南に同じ仕様の壁をもう1つ作って置くことにしました

 

鉄板が貯まらないので先に他の研究をしようかとも思いましたが

行いたい研究には工学研究書が足りません

工学研究書(赤本)足りない

 

加藤kjは只管ピッキング練習箱(Ⅱ→Ⅲにした)でピッキングの訓練をしています

ピッキング猛特訓中

 

ピッキングに関しては低過ぎると捕まった時に逃げ出せなくて死ぬ可能性が上がります

ですが遺跡などで鍵を開けていると自然と上がるものでもあります

個人的にはスキルを29まで練習箱Ⅲで上げてから遺跡でピッキングすることによって

無駄なく無理せず上げていけると思います

ピッキング練習箱Ⅲでスキルを29まで上げるのは結構大変です

スキルが上昇するにつれて上がりが悪くなるので時間ばかり掛かります

ですが腰を据えて時間を掛けても命に関わるピッキング技能を練習で上げるという

姿勢は好きですのでこうして上げることにします

 

鉄板が貯まったので早速研究台のアップグレードを行いたい所ですが

鉄板が貯まる速度の遅さが気になったので先に鉄鉱石精錬機自体をアップグレードする

ことにしました

鉄鉱石精錬機のアップグレード

 

完成したら早速YTKさんに使ってもらいます

今は外で活動していて安全なのはYTKさんぐらいだし仕方ないかなぁ

 

代わりに空いてる人はストームハウスの内装を変えることにしました

お部屋のレイアウト

 

空いているスペースに使わない人数分のベッドよりは優雅にテーブルや椅子を置くのが

良いかと思い設置してみます

 

出来上がって皆で座ってみました。大した話もしていないのに作戦会議しているみたいに

見えてしまいます

テーブルを囲んで

 

机の上に何か置いても良いのですがそろそろ4人で冒険に出ようと思うので

(読み込みから離れると置いたものは無くなる)消えてしまうので止めておきます

 

冒険の前にステータスを表示しておきます

 

加藤kjのピッキングが甘い仕上がりですがそれ程時間を掛けていても面白くないので

切り上げて出発することにしました

4人全員で新たなる冒険への出発

・・・それではまた