こんばんは 加藤kjです
ランドバットにやられた加藤kjですが次の目的地に向かうことにしました
この方角に進めば“モウン”という街が見えてくるそうです
そう言えばよっしぃさんの言葉を思い出しました
「絶対に真西へ進んでから陸路を真南へ進む経路で行くなよ。南西へ一直線に進め
道中の湖を利用して慎重に進め。無理そうならYTKだけで行って買って帰ってこい
絶対だぞ、絶対」
何やらただならぬ場所のようです
加藤kjだけここで寝てお留守番すべきかと思いましたが
「YTKと2人だと心細いのでお前も来い」
というので3人で向かうことにしました。加藤kj的には待ってるよりも探求心が勝った感じです
南西方向へ湖地帯を歩いていくと南にモウンという街が見えてきました
フラットラグーンの地域を抜けてボーンフィールドに入ります
ボーンフィールドは野生動物が多くて人が住む土地じゃないという会話が発生しました
そんな会話の割には何にも逢わずにモウンの街に入ることが出来ました
赤矢印は前に紹介したスクインの街と同じく以前に空き家を買って街の電力を
復活させて生活したキャラの名残です
このモウンという街は奴隷による鉄生産で栄えた街らしいですがもう荒廃しきっていて
守衛は居ないし電力を復活させても誰も街防衛用ハープーンの砲手になろうとしません
店舗もBARとテックハンターショップしかありません
BARを営むニンジャ商人という集団の忍者衛兵がこの街の治安の要です
NPCがモウンの街を自動的に防衛するようになるMODがあるそうですが使ったことは
無いので詳細は不明です
放っておくと住民が残らずビークシングやスキンスパイダーの餌食となってしまうので
その対処法として街に住む飢餓状態のテックハンターや住人達をステルスKOして
傑作武器防具に着せ替えさせ、加えてモウンバーテンダーを重装にしてBARから
外出し難く(外出自粛要請?)し、自キャラでハープーン砲台を使って援護すれば
ある程度街を守れます
鉄と獣の皮は無尽蔵に手に入る土地なので郊外に鉄鉱石精錬機を作って鉄板を作り
街の中の壊れた空き家を2~3軒買い取って修復してそこに各種製造機械を
建設していけば武器防具を大量に作成する拠点にすることも可能です
取り合えずテックハンターショップを覗いてみました
ダスターコートが4着売っていたので全部買いました
盗賊用バックパック(中)も3つ売っていたので買いました
暗殺者の衣も使うかもしれないので買っておきました
買ったものを入れる場所がないのでその為のバックパック(大)を買いました
よっしぃさんに頼まれた買い出し品を全て買うことが出来ました
ダスターコートは3着有れば御の字だと言われて来ましたが
4着あったので運がいい方だと思います
目的を達成したので傷が深い加藤kjとゴリさんは寝ておきます
その間にYTKさんが町中のキャンプファイヤーを借りてドライミートを作成します
何故か100%成功の窃盗で取り出せて盗品扱いにならない不思議な
キャンプファイヤーでした
ここからは帰路です。無事によっしぃさんが待つ“中古Tシャツ卸問屋”に
辿り着けるのでしょうか?
・・・それではまた






