こんばんは 加藤kjです

 

フィクションです

 

ヴェンジを抜けてフラットラグーンという土地に入りました

湖に点在する陸地が綺麗な土地です。レーザーも止んでほっとしていると

ブラックドッグに追われる

 

何なら集団が向かって来ました

ブラックドッグという集団です

「あー聞いたことある。この辺りで傭兵をしているらしい。でも・・・弱い集団の割に

 高い金額を要求してくるので止めといた方がいい」

押し売りの用心棒を家業としている集団らしいので無視して先を急ぐことにしました

 

クモ忍者と買い出しで鍛えた我らの俊足で直ぐに振り切れると思っていたのですが

結構な早さで喰らいついてきます

そんな状況の中で怪しげな町が見えてきました

怪しげな町発見

 

地図で見ても怪しげな町という表記です

怪しいかどうかは兎も角として目標の場所なので真っ直ぐに向かいました

フラットラグーン到着

 

丁度日が暮れる頃に門の前に到着しました

どうやら怪しげな町の正式名称はフラットラグーンだそうです

池の上に海底油田の石油プラットフォームのような構造物を建ててそこを街としている

感じです

門の警備はテックハンターが行っているようです

夜になり店舗が閉まっているのでBARで休むことにしました

フラットラグーンBARにて

 

拾ったものを売って小遣い稼ぎします

スケルトンの筋肉はスケルトン修理キットなどを製造することに使用できますが

そんな研究はまだまだ先なので売ってしまいます

良い値段で売れるので遺跡などに落ちていた場合は積極的に拾っていきたいと思います

 

大火傷を負ったゴリさんを休ませます

店舗が開くまで加藤kjとYTKさんは椅子に座ってグダグダしていました

BAR屋上から眺める月

 

朝になったので中央にある大きな店舗に入りました

旅行用品と工具屋という店舗カテゴリーだそうですが

旅行用品と工具屋にて

 

旅具屋と義肢屋を兼ねている感じでした

貴重な工学研究書や古代の科学書が売ってたので全部買いました

盗賊用バックパック(中)も1つ売ってたので買っておきます

次の買い出し街のモウンにも売ってるそうですが幾つあるか分からないので

買えるときに買っておきます

 

盗賊用バックパックは戦闘スキルが下がらないバックパックで

中サイズは大型の武器も仕舞えるので重宝します

バックパック(大)を背負って戦闘中だけ手持ちに替える方が効率良い場合も多いのですが

荷物の重さによっては投げ捨てて戦わざるを得ない場面も出てくるでしょうし

投げ捨てると再度拾ったときに盗品扱い(バグ?!)に成ったり成らなかったりするそうなので

極力この盗賊用バックパック(中)を背負わせて行動しようと思います

更に利点があるバッグ(欠点もある)もありますが店員を倒したりしないと入手不可なので

今は止めておくことにします

 

次のモウンという街までそう遠くないらしいので先についでにフラットラグーンの他の店舗も

見て回ることにしました

・・・それではまた