こんばんは 加藤kjです

 

フィクションです

 

取り合えずよっしぃさんの言うように防護壁と斜路を建築していきます

斜路を建設中

 

完成したのでよっしぃさんに報告しました

防護壁完成??

 

「そ、そ、それでOK。これで多分大丈夫」

 

何が大丈夫なのだろうか?西側に壁1枚建てただけで襲撃を凌げるのだろうか?

よっしぃさん曰く、何かあったら全力で放棄するし放棄したくない場合は仕様?で

封じ込める手を使うそうです

 

それよりも工学研究書が足らないので3人で買ってこいと言われました

工学研究書(赤本)が売っている場所は限られているしそれ以外の入手方法は

危険を伴うものばかりだった気がします

 

「先ずウェイステーションへ行ってそこから真っ直ぐ南下してヴェンジを抜けた所にある

 怪しげな町に行って買ってきてくれ、んでそこから南西に行ったモウンって所で

 ダスターコートって服を人数分買ってきてくれ。盗賊用バックパック(中)も人数分

 有ったらよろしくー。それまでに研究とかしとくから」

 

取り合えずウェイステーションに着いたここからは・・・

ウェイステーションにて

 

よっしぃさん曰く大体この進路で行けば見えてくるらしい

地図の確認

 

ってヴェンジ横断!!レーザーに焼かれないように気を付けないとなぁ

 

よっしぃさんは中古Tシャツ卸問屋(拠点)で研究して留守番していますが

何かあった時直ぐに判り易いように部隊を同じにしたままです

部隊を分けた場合でもタグが赤く点滅して何かあったことが判らなくもないですが

たった4人の内の1人なので同部隊の方が判り易いと思いそのままにしています

誤選択でストームハウスを飛び出してこっちの近くに向かってくることが無いように

注意して選択しなければなりません

マウスの左クリックで出る範囲を使って3人を掴み選択する手法を使えば

間違いが起こり難いです

 

・・・それではまた