こんばんは 加藤kjです

 

フィクションです

 

ちょっと気になったので勢力の予定されたイベントを見てみました

どうやらまだ襲撃状態に入っている訳ではないようです

ダスト盗賊の襲撃の概要?

 

ボーっと眺めていると圧倒的にクモ忍者が優勢のようです

ダスト盗賊との人数差やクロスボウ攻撃をものともせず斬り倒していきます

何となく脱がす

 

見ていて爽快だったので(これまでダスト盗賊に良い思い出が無い為)ダスト盗賊の

装備を全部剥すことにしてみました

ガラクタの弓はつまようじと共通のボルト(矢)である“つまようじ”を使うので

矢だけは頂いておきます

防具などが不自然に積み重なって宙に浮いている感じになりました

 

戦闘はいつの間にか終わりクモ忍者は去っていました

残された気を失ったダスト盗賊の中に戦争の指導者の肩書を持つ幹部を発見しました

モヒカンな幹部

 

モヒカン頭で盗賊の頭目として似合ってるなぁとか思ったりしました

余りにも可哀想に感じたので応急処置してあげます

起き上がったら元気に逃げ帰っていくことでしょう

 

色々忙しかったですがまた全員元気になれたところでよっしぃさんから集合がかかりました

今後どうするか?

 

「この土地について殆ど知らずに住んでみてから思ったことだが・・・

 意外と襲撃が来る。そしてそれなりに準備しないと大変だ、どうする?」

「・・・」「・・・」「・・・」

「やはりこんな場合は門や壁を作って敵を誘導してハープーンなどで対処したいが

 何か守りに適していて出入りも楽な城壁の囲い方、思いつかないか?」

「・・・(全く思いつかない)」

ゴリさんも気の抜けたような顔をしている。YTKさんの表情は読めない

「まぁ立ち話もなんだしテーブルとイスを作・・・るのにも建築資材が必要だな

 よし、建築資材を作る為にここの近くに石鉱山と石材加工機を建設してくれ」

 

ということで建築資材を作成するための設備を建設することになりました

・・・それではまた