こんばんは 加藤kjです

 

フィクションです

 

そろそろこのウェイステーションにも慣れてきました

機械店の方は毎度お金を持っていますがBARの方はお金が無い状態です

拠点の位置をここから離せば両方とも来店毎に商品もリフレッシュされると思いますが

機械店の方に資材が入荷されていてお金も増えているのでそれで良しとします

頼まれた資材を買う

 

本や電子部品、鋼鉄地金は兎も角として鉄板や建築資材はそろそろ作った方が

コスト的にお得なんじゃないかと思いました

 

帰って尋ねてみると

「おまえら全員が奴隷上がりで労働ステータス50ぐらい有ったらそれもアリかなー

 それでも低ランクの石鉱山、手動式の石材加工機や鉄鉱石精錬機はキッツいぞぉ」

と言われました。

取り合えず買い出し品を渡すと次はこのような研究をするようです

新たに研究するもの

 

真っ先にスケルトン修理ベッド、大型建築技術で工学研究書は全て使ってしまいました

ピッキング練習Ⅲは必要、ある程度高くないと挑戦出来ないものもあるし

いざという時無いと生死に係わります

あとここは風が止まない土地っぽいが偶然かもしれないので念のためバッテリーも

増やしておきたいので研究しておきます

 

今は研究台稼働用に小型風力発電を3つ玄関先に作成してあります

現在の拠点の消費電力は研究台の15とハープーン砲台の3だけですが

スケルトン修理ベッドなど将来的に電力が必要になりそうなので

余分に作っておいてあります

この土地の風力では普通の風力発電機(大型)を使うメリットが無いので

小型にしておきました

風力やその他の土地情報は屋外で画面一番右下の資源調査をクリックすれば得られます

 

万が一風が止んだ時の為に充電式電池を作ります

 

作っておけば日々の余剰生産分の電力がバッテリー充電量に蓄積されます

風が止んでも暫くはそのバッテリー充電量を放電して凌ぐことが出来ます

 

やっと電力やらバッテリーやらのことを考えられる余裕が出てきたともいえます

ここの拠点の名前を決めました

 

“中古Tシャツ卸問屋”

 

まぁその為の建物ですし、農業には向いてないし別に異論はないですけど・・・

記念に(よっしぃさんは研究中だが)記念撮影とステータスを取りました

いつまでも松明ってのも恥ずかしかったので電気式照明に替えました

見えないですけど天井ファン付き照明も設置しました

記念撮影

 

4人分を空きスペースに張り付けただけです

ちょっと小さい気がするので次回は方式を考え直します

それにしてもYTKさんは打たれ強さ高いなぁ

・・・それではまた