こんばんは 加藤kjです

 

フィクションです

 

YTKさんが戦利品の売却に行っている間に加藤kjとゴリさんは意識を取り戻しました

加藤kjは襲撃を受けたことでもう少し守れる拠点にしたいなぁと思いました

「そうだろうと思って研究は済ませておいたしハープーンの材料は頼んでおいた」

よっしぃさんの思惑も同じでした

「てことでゴリさんはちょっとそこにある銅鉱脈で銅の塊を3つぐらい掘ってきてくれ」

「え、俺?俺は研究忙しいしさー」

人使いが荒いようで上手いのがよっしぃさんの特徴です

ゴリさんをする

 

暫くするとYTKさんが帰ってきました

加藤kjとゴリさんでハープーン砲台を屋上に建設します

その間に今度はYTKさんが引き継いで銅を掘ります

YTKさんは外に居ても安全だから銅堀りを快く引き受けてくれました

ハープーンを作る

 

よっしぃさんは軽傷のままだったので研究がひと段落ついた時点で少し寝ました

 

その後起きて技術レベル4の研究を始めました

技術レベル4の研究

 

襲撃の残りの戦利品を売却しに行くことになりました

 

傭兵の皮鎧(普通等級)も忍者装束(高品質等級)と比べると見劣りするので

売ることにしました

大量の物を売るので幾らになるか楽しみです

2人で持っていけそうなのでゴリさんは銅堀りの続きをして留守番そうです

・・・それではまた