こんばんは 加藤kjです

 

フィクションです

 

スナニンジャが近付いてきました。思った通り彼らの本拠地がある北東の方角からです

画面を近付けて様子を探ります

スナニンジャ見参

 

戦争の指導者は普通の砂忍者(階級があったはず?!)で賞金首ではないようです

数は14、5人でステータスはクモ忍者と似たり寄ったりです

ガス耐性も同じ感じらしいですがどうやら裸足で(足装備無し)来たらしい

これを見て初めてこの土地の地面自体が酸性で

何か履物を履いてないと両足が溶けていき歩けなくなる土地であることを認識しました

(本当に今更感あります)

それなら尚更こんな所のプレイヤーの拠点に目を付けなくても(襲撃してこなくても)いい

ような気がします

 

名乗りを上げる前にYTKさんが標的にされました

YTKさんがいつものクモ忍者を相手にするように毒ガス地帯に誘い込みます

と、ここで南東の方角からクモ忍者が現れました

 

忍者同士で熾烈な争いが始まります

巻き添えを食いそうなので南西方向へ逃げました

裏手に逃げるよっしぃさんとYTK

 

ストームハウスは故意に鍵をかけずに出てきましたが、もう殆ど使ってない小屋の方は

鍵をかけたままでした

数で勝るスナニンジャの内数人が小屋の扉を壊して中を物色していきました

物色されるほど物が置いてなかった気がしますが・・・

 

2時間半ほど待ってようやく加藤kjとゴリさんが到着しました

程よく両集団が疲弊していたので追撃して追い払うことにしました

一転攻勢

 

ストームハウスに近づいて拾ってきた資材を保管してから戦闘開始です

ですが今までまともに戦ったことが無い我々・・・

全く攻撃が当たりません。近接攻撃のステータスが低過ぎるのです

死にかけフラフラで撤退中の砂忍者にさえ簡単に逆襲され倒されました

 

死屍累々の戦場で打たれ強いYTKさんと射撃してて大丈夫だったゴリさんが

加藤kjとよっしぃさんを応急処置します

 

とそこへ更にクモ忍者の増援が来ます(通り掛かっただけかも?!)

追加で現れたクモ忍者

 

YTKさんがクモ忍者の集団を引き受けてゴリさんが加藤kjとよっしぃさんをベッドに

寝かせてからサポートにまわります

YTKさんはそれが最適だと思ったでしょうしゴリさんはゴリさんで安全優先したかったに

違いない。そうしておこう

スナニンジャを追い返したので落ち着きたい所だが負傷したまま連戦となってしまいました

どうなるのでしょうか

・・・それではまた