こんばんは 加藤kjです

 

フィクションです

 

3人でオクランの盾を目指して砂漠をひたすら西へ向かいました

ヘフトのBARからつけられていたのでしょうか(多分違う)人狩り集団に追われました

オクランの盾を越えてホーリーネーション領内に入っても1人だけ追ってきます

3対1なら勝機有りと踏んで加藤kjとよっしぃさんが前衛で

ゴリさんが後衛で戦闘開始しました

追ってきた人狩り

 

ちょっと誤射したような気もしましたが難なく勝ちました

倒れているので所持品を見ます

倒された人狩りの所持品

 

装備はどれも見掛け倒し等級で剥ぎ取って売っても二束三文です

深追いしてきたそれ相応の罰としてこのままにして先に進みました

 

ホーリーネーション領からボーダーゾーンへは何事も無く進めました

久しぶりにハブに帰ってきました

14日前に正にこの地のこの場所に降り立ったことを思うと感慨深いです

久しぶりのハブの風景

 

BARに寄りました

よっしぃさんが仲間を増やそうと言うのです

今はお金も増えたし次の作戦に必要とのことなので従いました

ハブのBARにて何度目だろうか

 

スケルトンのYTKさんという方を仲間にしました

よっしぃさんやゴリさんはちょっと知り合いのようです

若いのか年寄りなのか分からない、ちょっと古風な感じの若者のようです

何でも2人からは「加藤kjよりは出来る、色んな意味で」と言われました

スケルトンのYTKさん

 

6000キャットの非ユニークキャラで作りました

ステータスを貼り付けましたが全体的にちょっと育ってる感じです

 

ゴリさんが急に心配そうにし始めます

「スケルトンの種族の仲間が居るとホーリーネーション領を通れないんじゃ・・・?」

「大丈夫。見つからなきゃOKだし、いざとなったら担ぐし、それでダメなら走って逃げれば

 何とかなる」

 

頼もしいのか危ういのか分からないのがよっしぃさんの魅力なのかもしれない

・・・それではまた