こんばんは 加藤kjです

 

フィクションです

 

「そうだ、この服じゃ失礼だな」

先ず服屋へ行ってよっしぃさん用のアーマーフェイスプレートを買いました

服は目ぼしいものが無かったので防具屋へ行きました

ヘフトの防具屋にて

 

ちょっと良い高品質のプレートジャケット(黒)があったのでそれを

我々のアタッカーである加藤kj用に買いました

よっしぃさんには加藤kjの御下がりを着させました

 

旅行用品店にも立ち寄り、くずかごを売ってバックパック(大)を買いました

ヘフトの旅行用品店にて

 

これもメイン武器が長巻の加藤kjが使い、加藤kjのお古の木製バックパックを

よっしぃさんが背負うことにしました

 

店舗巡りをしていると東側の門の外が騒がしかったので行ってみると

ヘフト東門の外にて1

 

侍守衛がスキマーと戦っていました

砂漠の街はひっきりなしにスキマーが襲ってくる(パトロール・巡回しているだけ)ので

侍守衛は屈強なステータスです

侍守衛の手を煩わせない為?!にもスキマーから爪と生肉を剥いで

その生肉をドライミートに加工して食べます

動物の仲間も居るので臭い生肉も剥いでおきました

 

近くに反乱農民所属の剣士(アウトロー)が倒れていたので賞金欲しさに

警察署に突き出しました

門と警察署が近いのもヘフトの良い所です

ヘフトの警察署にて2

 

よっしぃさんがそろそろお金儲けの作戦を決行するというので

みんなで付いて行きました

 

・・・それではまた