こんばんは 加藤kjです

 

フィクションです

 

「動物を見せてくれ」

動物を買う

 

よっしぃさんは売られている動物を見て悩んでいる

今売り出されている動物はボーンドッグとガルがそれぞれ1匹ずつらしい

 

「よし、両方買おう」

 

代金を支払うと間髪入れずにガル用バックパックを勧められたが

よっしぃさんは要らないと言いました

ゴリさんはガルが気に入ったらしく名前を付けようと言ったが

 

「名前を付けると情が移る、違うんだよ、今回は手段なんだ」

よっしぃさんはそう言って2匹を連れて足早に店を出ました

 

食い下がるゴリさんを適度にはぐらかしつつ地図を拡げ

準備が整ったからUC首都のヘフトに行くぞと言いスロートの門を出ました

 

我々はスロートを後にしヘフトを目指して出発しました

 

大所帯になった我々は脅威にさらされることなくヘフトが見える位置まで進みました

ヘフトの門の近くで昏睡状態で倒れている帝国農民を見つけました

何故か賞金首となっていたので警察署に引き渡すことにしました

ヘフトの警察署にて1

 

「ヘフトの青果店も見ておきたい」

と言ってヘフトで売っている動物を確認するよっしぃさん

ヘフトの青果店にて

 

何がしたいのだろうか?どうやってお金を稼ぐのだろうか?

ゴリさんもよく分からず首を傾げるばかり

・・・それではまた