こんばんは 加藤kjです

 

フィクションです

 

この建物には鍵の付いた宝箱がありました

ピッキングスキルの値が低過ぎてピッキングによる鍵開け挑戦は無理みたいです

挑戦さえできれば失敗してもスキルが上がり徐々に開けられる確率もあがり

鍛えられていくのだが・・・

なので時間をかけて工具で開けることにしました

 

ゴリさんが開けたいというので拾った工具を手渡しました

工具で開錠中

 

その間暇なので建物内に落ちている古地図やら羊皮紙を拾い集めます

集合体恐怖症トライポフォビア)の人は嫌になるぐらい破れた本が落ちてますが

拾って売ってもお金にならないのでゴミ拾いのボランティアの人以外は無視して良いでしょう

 

この建物は2階建てなので2階に落ちているものも拾います

図書館2F

 

鍵のない箱や飾りスタンドなど隅々までチェックしましたが高価なものは無かったです

普通の本は建材屋などで売ってますが幾つでも使う予定があるので拾っておきます

蝶番は後々必要そうなので拾って持っておきます

地図を発見

時間が掛かりましたが鍵付きの箱が開きました

青い本は入って無かったですが地図(古地図ではない)が数枚入ってました

本当にお金に困ったり明らかにダブったりしたら売ろうと思います

 

金目の物を全て拾い終わったのでゴリさんと荷物を分散します

2人とも適度な重さで動ける感じになりました

凄く重くて動きにくい状態になった場合は片方のキャラに全てを持たせ

もう片方のキャラが持たせたキャラを担げば重さを和らげることが出来ます

ゴリさんと荷物分け

 

ここからスワンプの中央までは少しの距離しかありませんが

適度な重さの荷物を持っているので何かに追われたら逃げ切れません

慎重に隠密で動きつついざとなったら荷物を捨てて走る覚悟で(捨てた場所は覚えておく)

ゆっくりと辺りを見回しながらスワンプ中央のシャークへ向かいます

無事辿り着けるのだろうか

・・・それではまた