こんばんは 加藤kjです

 

フィクションです

 

遺跡を後にした我々は一旦ウェイステーションに戻って

拾ったが必要ない武器などを売りました

そしてその道中で見つけた廃墟の方も探索しました

荒廃した前線基地にて

 

こちらは地図によると荒廃した前線基地らしいです

ホーリーネーションの基地だった建物らしいです

ちょっとした武器等を拾って再度ウェイステーションに戻りました

ハブ周辺の地図

 

地図だけ切り取って最近の足跡を記してみました

行ったり来たりして小金を稼いでるってだけですね

でも少々貯まったので装備を更新しにスクインに行くことにしました

 

スクインはシェク王国の土地です

シェク族という頭に角の生えた脳筋の種族が治める土地です

普通の人間である加藤kjとゴリさんは罵倒されながら正門を潜って

防具屋と旅具屋を巡りました

服を買い換えましたがビミョウな品揃えだったので限定的に変わりました

 

このご時世マスクは必要だと思いアーマーフェイスプレート(普通等級)を買いました

  

  現実逃避のゲームで現実から最も遠い(酷く荒廃&疫病なし)状態にも関わらず

  ついついソーシャルディスタンスなど気にしてしまうのが悲しい

 

バックパックを2人とも普通の木製バックパックに変更しました

くずかごより良いですし交易用木製バックパックよりちょっと性能良いです

そうこうしてるとお金(キャット)が心もとなくなってしまいました

 

スクインの都市情報ウィンドウの中のバッテリー充電量があるのは

以前行ったゲーム内容を引き継いでいるからです

ですが、今回はそれを利用しません

この町で建物を買って全てのメイトウと傑作防具を揃え、最上級の研究台にAIコアや

赤本青本大量に保管しスケルトン修理キットをお金代わりに大量に保管している

ことは忘れておきましょう

 

装備はこんな感じになりました

スクインにて

 

背景の怪しい小型発電機が稼働している建物が以前のキャラが買った建物です

今回は使わない予定なので気にしない気にしない

 

ゴリさんがちょっと貧相ですが似合ってるのでまあ良いかなと思ってます

で終わっておこうかと思いましたが「何で俺は上着が無いんだよ」とのことで

仕方がないのでもう一つの廃墟に向かうことにしました

 

ここはスクインのハブ側じゃない方の門を出てアドマグ方面に進むと見えてくる

廃墟です

 

地図上では“荒れ果てたシェクの町”となっています

シェクの町だった廃墟だけあって重武器がゴロゴロ落ちています

先ほどくずかごから木製バックパックに替えてしまったせいで

重武器が拾えず仕方なくゴリさんが1本だけ手持ちで持ち帰ることになりました

錆びた鎖帷子(上半身インナー装備)を3つ拾えたので

一番等級が高い(品質が良い)物以外を売ってお金にしたいと思います

重武器や鎖帷子は重いので持ち運びに支障をきたします

ゆっくりと慎重に隠密でスクインに戻りました

何とも遭遇しませんでした。ヨカッタ

・・・それではまた