こんにちは 加藤kjです

 

フィクションです

 

kensh画像はどうしても画面に対して顔が小さくなるので

親近感的な意味合いでカット&リサイズしてみました

記念撮影01

 

ではでは続きを・・・と

 

ハブの町の中にあるほぼ唯一の施設のBARで

拾った品々を売ることにしました

 

おお、今回のバーテンダーは女性かな?と思ったけど

よく見たらロンゲのおっさんだった

ハブやその近郊を拠点としたい場合は最重要保護としたい人ですが

この見た目だとちょっとヤル気減です

ハブのBAR入店

 

では、品揃えはどうかなぁ

普通の町とは違い、ハブには普通のお店はこの1店舗しかないので

只のBARとは品揃えが違います

服こそ買えないものの武器や資材も少々なら売っている何でも屋さんです

 

拾った品を売って最初期の必需品の応急処置キットを店にある分3つ全て買いました

運が良いとグロッグ(この世界のビール)などを拾えて売り払って所持Cが倍増

だったんですがグロッグは落ちてなかったです。残念

ハブでの売買01

 

応急処置キットも持ったし、いざ出発

 

というもののどこか行く場所にあてがある訳でもないのがこのkenshi

食料を買わなかったのは何となく調達できる気がしたからです

武器は今持っている棒ですらまともに扱えないので

これも後々良い物を拾える?!つもりでいます

 

往来の激しい方の門から出たら、直ぐに飢えた野盗の大群に出くわしました

飢えた野盗は動物の巣を2倍にしたことに影響されているのだろうか?

ホーリーネーション領内で見る集団よりは少ないので

影響は無いような気もします

飢えた野盗との遭遇

 

kenshiは察知能力が試されるゲームである

特に序盤は如何なる集団がどの距離にいてどう動いているかが重要で

それが生死を分ける・・・だけでなく、巨万の富を得ることにも繋がるのである

 

と、蘊蓄を語ってみたが隠密状態じゃないのに飢えた野盗とこの距離は

死を覚悟した方が良いぐらいだと思う・・・

kenshi熟練者ならもう3倍の距離を取って様子を伺うんじゃないかなぁ

 

飢えた野盗の大群を前にした加藤kjの運命は如何に・・・それではまた