「THE YELLOW MONKEY TOUR 2024/25 〜Sparkleの惑星X〜」
ツアー初日参戦!!
「Sparkleの惑星X」はどのようなツアー?
・大都市を含む大規模なホールツアーとしては1998年以来実に約26年ぶり
・2024年10月~2025年4月の約半年間にわたり全国30公演を巡るツアー
初日・セットリスト
SE:考える煙
1.SHINE ON
2.罠
3.ホテルニュートリノ
4.薔薇☆☆麗奈
5.FINE FINE FINE
6.Exhaust
7.A HENな飴玉
8.ROCK STAR
9.遥かな世界
10.赤裸々GO! GO! GO!
11.街の灯
12.ソナタの暗闇
13.ラプソティ
14.Make over
15.復活の日
アンコール
16.Kozu
17.バラ色の日々
18.悲しきASIAN BOY
感想(圧巻のパフォーマンス)
ドームや武道館とは違う、ホール特有の音の響き、床の振動、何より、ステージと席の距離が近い。メンバーのフェロモンにあてられ、色々と汁がたれちゃう覚悟で臨んだ。
座席は3列目のエマちゃんサイド。
エマ…還暦前とか嘘だろ?!ってくらいの色気とイケおじっぷりで周囲の空気全部吸いたかった。 ギターの運指もハッキリ見えるが…バカテクすぎる!!
ホールキャパだとアニーのドラミングもハッキリ見えるのが最高。 難しいリズムも着実に、ときにパワフルに。THE YELLOW MONKEYの屋台骨を支えているドラムは伊達じゃない。 それとアニーの筋肉ヤバい。50後半の肉体では無い。 どれだけ自己管理を徹底しているのか。努力家なところも好きだ。
ヒーセのパフォーマンス、表現が豊かで、ステージ上での輝き方が半端ない。最強の60歳。 歌唱と別軸で走る主旋律のようなベースラインが美しくメロディアスで、さらにはコーラスまでやってのける。プロすぎて痺れる。
ロビンの喉が心配で…3曲目までは高音が少し苦しそうで、かすれるシーンも…ファン一同少心配しながら応援してたと思う。 が、その後の選曲は恐らく喉を考慮してキー低めなセトリにしていたと思う。 そのおかげか、その後の喉と声ののびがパワーアップ!見事な歌唱力、たたずまいとパフォーマンス、やはりロビンは唯一無二なロックスターだった。
まとめ
THE YELLOW MONKEY最高!!
THE YELLOW MONKEYが存在している世界に感謝!!
皆様、このまま健康第一にツアーを完走してほしいです。
総務だからさ。。。
グッドウェーブ保田
Xも更新中☆
主に「会社のサービス」「日常」について発信しています
→ https://twitter.com/dnconnection2
Instagramもたまに更新☆
主に風景写真…?

