式真夏の方程式読んだ東野圭吾だからーっていう高い期待をして読んで、それなりだった9割くらい までは、あー普通だなーって感じで、最後の数ページでようやく想像以上の内容になって、よかったという感じミステリーというより、ドラマや映画の脚本って感じはある容疑者Xの献身を読んだ時のような感動はないiPhoneからの投稿