おり鉄鼠の檻、ようやく読んだつい最近、姑獲鳥の夏を読んだばかりなので、続き物のように感じた何日もかけて読んだせいか、内容中で何回も行き来があったせいか、頭の中に仙石楼や明慧寺の姿がこべりついてる今ままで読んだ中で百鬼夜行シリーズの中で、今のところ一番不気味で、後を引いてる確実に鈴のせい関係ないけど、おおかむろと大禿、別の妖怪だというのをこの本で知ったおおかむろは見た目が印象的で結構好きな妖怪てっきり、呼び方がなまったりしただけだろうと思っていた僧かー