2月になって。
都内へ行ったのは本題はこちら。![]()
2022年のクライバーンコンクールを見ていて。
元々は亀井さんが月刊ショパンに掲載されているのからその流れとイム・ユンチャンのクライバーンコンクールの演奏に魅了されて。
当時、何方ともどもそれぞれの演奏が一緒に奏でる時があったらなと思ったら。
こういうこともあるんだなと思い、有給を取って行って来ました。
まさかの今年、一発目の遠征であり、ライブではありませんが。![]()
それぞれのソロ演奏から2台ピアノ。
今でも心残る演奏会でした。
最後のアンコール。
元々オーケストラでありながら、ピアノの音色が重なり合うピアノオーケストラを感じさせられました。![]()







