約三ヶ月ぶりのlynch.のライブに行ってきました!
まさかの今までにかつてない整理番号であってまさかの10番台でした。
lynch.のライブとしては初の最前列に行けると思い、発見した当初、一瞬目を疑ったけど個人的な話でありますが、今年になっていや、去年の秋くらいからプライベート!?でゴタゴタなことがあったのでその嫌だった事が今回の整理番号に反映されたのかなと思いながら初めての最前でみるlynch.のライブの景色を見れると思うと気持ちが高鳴る思いでした。
また、開場時間の始まる15分前くらいについたのでもうはや並んでるだろうなと思い、早くに家を出ようと予定をしていたものの家の用事が終わらんかったのでギリギリになる事も踏まえていたけどあの階段を今回は5階まで昇らなあかんと思い100番台あたりまでは並んではいるものの横の通路スペースが空いていたのですんなりと行けて、いや自分今日もっと上にいかなあかんと思いながらも4階あたりにかなり密集していて近くにおられたお姉さんに進んでいるかどうか尋ねた所進んでないとのことで、うちが10番台なんですけどいけますか?と尋ねたら、それは行かないといけないとおっしゃられ、いっぱい人が密集しているのにそのお姉さんが10番台のうちが通るから開けて下さいと聞こえるようにそのおられる方達に聞こえるように口頭でおっしゃって下さって親切な方で感謝いっぱいでした。
lynch.のファンに素敵な方がおられるんだなと思いながらも、無事に上へ辿りつけて良かったです。
この場を借りて見ているかどうかはわかりませんが改めて‘ありがとうございました。’
そんな中、無事に開場時間となって入り初めてダイホの広さを感じながら入り、目の前のステージをこんな近くで今日は見れるんだなと思いさらに高鳴る思いでした。
開演時間と近づき後ろから何千人の押しが来る覚悟の気持ちで挑みながらもやはり名古屋バンドである熱気に溢れたライブでした。
今でも背中と首と肩が痛いですが、凄く楽しかったし、ずっと長年見ていたlynch.というバンドのライブの中でこの会場が思入れ深いものになったようでした。
初めてこの会場でやった7年前のこれからの思いとそして今日のこの思いがこれらのずっと変わらない景色をみせてくれることを「A GLEAM IN EYE」を奏でられたとき時代は過去であっても現在であっても同じ思いがあり続けるのだと感じました。
