lynch.TOUR'15「QUATTRO III NITES」名古屋CLUB QUATTRO | 音楽詩人

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音楽、ライブ参戦、遠征、パンクロック&ゴシックの服そして日々の出来事を書いているブログです。(これらに関係、共通のないペタ、コメントは要りません!見つけ次第削除し、返さないです!)

遅くなりましたがlynch.FC限定ライブの感想&レポートを自分なりに書きたいと思います。

かなりご無沙汰な記憶くらいのlynch.のライブ参戦。
おそらく今年1月の名古屋のFC以来。
そして今回もFC限定ライブで参戦。
確か去年の暮れに同じ場所で周年ライブをしてあれからザッと半年経ったんだなと思い。
またライブ参戦事態も先月はお休みの再びlynch.で始まりという。
本題に。
毎度ながら後ろでマッタリと見ていて整理番号もキャパの半分くらいの番号で入場で意外に後ろが込んでいるかと思いつつ入ると空いていて開演時間までDSをしていてこういう事をしているとあっという間に時間が過ぎ、会場が暗転しインディーズ時代からのSEが流れオーディエンスの拍手喝采とともにメンバーが登場。
やはりFC限定という事もあり拍手喝采はもちろん歓声も盛大であり、そのうえ名古屋バンドという
事で熱気がとてつもない熱さを感じた。
最後葉月がステージに登場し‘名古屋!lynch.です!’と発しまさかの「NIGHT」から始まり奏でた。
もう、終盤を迎えたかのような盛大な熱気と共に曲目も様々にインディーズ時代と今と混合されそして来月発売される音源「GUILTY」と奏で哀愁を感じる煌びやかな印象を感じた楽曲だった。
その流れのよう「above the skin」「an illusion」と奏でるもだんだん激しく止まる事なく曲を繰り広げられ最後「EVOKE」と本編の幕を閉じた。

アンコールの前にMCとなり以前この会場でライブをした事の話、そして今FCとしてこうやってソールドアウトが出来てまた、もう一度このツアータイトルでFCで出来た事がオーディエンスのおかげで出来た事を告げ、これからの音源の発売の事、SADSとのツーマンの告知、また言ってなかったという事で夏の終わり頃から秋にかけてムックとツーマンツアーの告知を発表。
そしてアンコールとなり「alien tune」最後「GALLOWS」と終えた。

ご無沙汰のライブ参戦であり、新鮮な楽しさを感じこれからの音源の発売そしてアルバム、それらを引っさげてのツアー。
それまでまた同じように参戦&遠征の時が待ち遠しくなった。

SET LIST(合っているか解りませんが参考程度に見て頂けると有り難いです。)

・NIGHT
・ASHES
・I'm sick,b'cuz luv u.
・DEVIL
・MOMENT
・STARZ
・dizzy
・GUILLOTINE
・GUILTY(新曲)
・above the skin
・an illusion
・AMBIVALENT IDEAL
・ALL THIS I'LL GIVE YOU
・INFERIORITY COMPLEX
・THE BLASTED BACK BONE
・GREED
・MAD
・dazzle
・TIAMAT
・pulse_
・EVOKE

EN
・alien tune
・INVINCIBLE
・VANISH
・GALLOWS