昨日の仕事の帰りに本屋さんへ行ってきたのは今月号を買うために。
専門誌はやっぱ面白い。![]()
と。
今日寝込んでいながら大まかに読んでいました。
奇遇にも複数の試験曲の練習中の中ピアノソナタを練習しているのでその特集があって一つまた新たに知らなかったことの知識を得たような個人的に感じ、また様々なピアニストの目線と自分の目線との共感しました。
もう一つの特集で思い振り返ると今の時期の丁度。
中学か高校の頃かなと思いだし。
学校の特集がされていてとてもあの頃色んな学校を探していてそのうえこういった学校に行くことは目指してはいるものの、当時その受験の先生に‘学校を目指すのは良いけど学科によって試験科目は変わって来るし卒業後もどうしたいのかということも決めておかないと進められないから学科も決めなさい’と言われかなり悩んだことを思い出したな。
けど。
今は決めたこの楽器をやっているわけで。
当時は作曲科へ・・・と悩んだけどやっぱどんな時も日常においてあったし色んな作曲家を奏で表現したい気持ちがあったので。
ふと。
過去を振り返るとなんだか乗り越えてきたことをさらに今も乗り越えることの大切さを思い出された気がしたな。
だから今。
在学中も大学の図書館へ足を運んでは読んでいたので。
さっき言っていたことは一つ完成すれば世界にたった一つの自分のものになるからこちらもそういったことにおいて。

