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こんにちわ^_^
久々の更新です。

震電の機体を作り直ししています。
今までの作り方ですと、前部胴体と後部胴体を別々に作り、あとで接合するために、アライメントに狂いが出てしまうことが、わかりました。

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また、主翼ですが、エルロン2サーボ方式よりも、エルロンリンケージをして1サーボにするほうが、空気抵抗が少なく、また設定がシンプルになり、サーボのトラブルが少ないこともわかりました。

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以上のような理由から、現行の作成方法を見直すことにしました。
シンプルな扱いでアライメントの狂いが少ない機体を作りたいと思います。^_^

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震電の胴体の主要パーツです。
胴枠が8枚
側板が2枚
シンプルな作りです。^_^

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胴体を組み立てています。

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先尾翼のエレベーターのリンケージパイプを胴体プランクの前に通しておきます。^_^

次は主翼に取り掛かります。

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リブとスパーを切り出しました。

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今回は上反角を強めにしてみます。

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リブとスパーを組み上げました。^_^

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主翼の全体が組み上がりました。
あとはエルロンのリンケージと主翼上面の仕上げです。
今日はここまでです。^_^

このあと、アルバイト夜勤です。^_^