「ニートが揺るがす「勤労」の幻想/無職たちは合法的略奪を目指す」を読んで | まさのブログ

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数年前に話題になったニートの社会へのメッセージは痛烈なものがあり、一生懸命働いている人達にしてみれば、「甘えてんじゃねぇ」でした。
「働いたら負け」だそうです。
もちろん、彼らが社会適合ができずに、自分を正当化している部分も多かれ少なかれあるでしょう。

ニート=だめ

しかし、概念から覆す、面白い記事を見つけました。
賛否両論ありますが(あたりまえ)目からうろこが三枚落ちました。


ニートが揺るがす「勤労」の幻想/無職たちは合法的略奪を目指す

これによると、人間は働かなくても良い…というと、極論すぎますでしょうか。
とにかく面白すぎです。

注意としては、既成概念は取り除きましょう。何が良い、悪いは後から決めれるので、とりあえず聞いてみましょう。
あと、文字が多いので、文字が苦手な人は、飛ぶ時は気をつけましょう。最悪死ぬ。

それでは、どうぞ。
http://d.hatena.ne.jp/Rootport/20110812/1313138224

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