TESRACIGS WYEⅡ215W ボックスモッド ご紹介
提供
ヘルスキャビン
まず先にお伝えしたいのは
これは超軽量と言っても過言じゃないモッドのご紹介

本体サイズ : 86×56×30 mm
重量 : 72g
18650バッテリー×2 使用
材質は、ポリカーボネート + ABS樹脂

バッテリー2本搭載してもこの重量 約164g

そして、軽量というアピールポイント以外にも
コイル抵抗値によって最大ワット数を認識する
スマートチップ搭載。最大215Wの出力をサポートしています。

それでは、後先反対になりましたが全体を見て行きましょう。
本体・取扱説明書(日本語表記なし)・USBケーブル

液晶部分
パフボタン プラスマイナスの調整用ボタン
マイクロUSB充電端子 が付いています。


裏表、片面は商品名、もう一方にはメーカー名のロゴが入っています。

アトマイザーを乗せる部分の直近の寸法幅は
実測で27mm。アトマイザーを選ぶ際の参考にして下さい。

バッテリーを装着する際は、底部切込部分からパネルを外します。

パネルは、マグネット方式ではなく数箇所の爪で固定されています。

パネルを開けると、このようになります。


電源を入れてみます。ONOFFの操作は
パフボタン5回クリック
出力(W数)調整ボタン 右プラス 左マイナス ↑上画像内 右→
(+ - 表記なし )
★出力ワット数:7~215W
★出力電圧:1.0V~7.5V
★最大出力電流:50A
★USB:5V / 1.5A

テイストモード:ノーマル/ソフト/ハード/ユーザー設定
パフボタン3回クリック後、調整ボタンで左下に合わせて
もう一度パフボタンを押すと↓画像に変わります。

3種類のテイストモードとユーザー設定のカーブモードで
お好みに調整できます。

パフボタンでグラフの1本ずつを移動
調整ボタンでワット数を変えます。


メモリモード:M1 / M2 / M3
↑画面表示後
パフボタンを押すとSAVE USE の選択が出てきます。
抵抗範囲:TCモード/ 0.05〜3.0Ω。KAモード/0.1-3.0Ω
温度範囲:100-300℃/ 200-600F

温度管理モードで使用する場合は、パフボタン3回を押した後
左下の表示まで調整ボタンで移動。
表示後パフボタンを1回押すと↓画像の表示が出てきます。

KANT(カンタル)いわゆるワッテージモード
ワット数を変更して使用します。
SS316から下方が温度管理モード。
ワイヤーの材質ごとの設定と上級者向けTCRモード。
温度係数を計算して自分で設定するモードです。
設定されているワイヤーごとの温度管理モードを使用する際
調整ボタンで温度の上下を調整。
ワット数を設定する際は、パフボタン3回クリック
調整ボタンで、左下方ワット(W)表示の位置に合わせた後
パフボタンを1回クリック

↑画像の表示に変わります。
その後、調整ボタンでワット数を調整します。

フィルムヒーター搭載のアトマイザー
Joyetech CUBIS MAX 28mm を乗せてみました。

大きさ的にさほど違和感無い?!

うんっ。美味しい(*^^)v
ちなみに中身はHiLIQピーチでした(笑)
★まとめ★
なんと言っても軽い!そのためなのか
そこそこの大きさはありますが感じさせない気がします。
★少しきになる点★
バッテリー装着の際に開閉するパネル。
長期に渡り何度も開閉した場合、不具合が出る可能性は否定できません。
TEL090-5980-4694(直通)
dmvaperiwamizawa@gmail.com
当店設置済みのダイドーさん自販機
暖かいお飲み物、準備しましたヨ!
最近アタリがよく出ますヨ!
お客さんも大喜び♪
当たりが出たらもう1本ですよっ!!(笑)
★お知らせ★
2018年12月30日~2019年1月4日まで
お正月休みとなります。
下のバナークリック↓もしくはQRコードから
HiLIQメーカーページへジャンプ。直接購入もできます。
(小分けボトルや当店オリジナルブレンドは購入できません)
各種お取り寄せも可能です。お気軽にお問い合わせ下さい。




