やきがし屋 のブログ

やきがし屋 のブログ

家族、友達、空と青
大好きのカケラはあっちこっちに散らばっている☆

出店情報

2026年4月

4/12(日)10:00ー17:30
4/13(月)10:30ー19:00
浜町マルシェ@トルナーレ日本橋浜町

4/18(土)・19(日)11:30~18:30
ナカノマルシェ@ナカノサウステラ

4/21(火)11:30ー19:00
京橋マルシェ@東京スクエアガーデン

4/22(水)11:30ー19:30
大手町の森マルシェ@大手町タワー

4/18(土)・19(日)11:30~18:30
ナカノマルシェ@ナカノサウステラ

4/21(火)11:30ー19:00
京橋マルシェ@東京スクエアガーデン

4/22(水)11:30ー19:30
大手町の森マルシェ@大手町タワー
(5月は開催が無く、6月からやきがし屋は、お休みに入ります。)
 
出店いたします。
 
  旦那様がちょこちょこ買ってきてくださる。
 
昨日はお昼を食べる時間がなかった。
とは言え、ちょこちょこ何か食べているから、
空腹のまままっしぐら。という訳ではない。
ここから大手町に向けて、まっしぐらに楽しみ。
4/12(日)10:00ー17:30
4/13(月)10:30ー19:00
浜町マルシェ@トルナーレ日本橋浜町
 
 
出店いたします。
 
 

  札幌。楽しかったなあ。

 

全くPCを触る時間がなく。
季節が変わり4月。

全力で出店いたします。

初めての場所にわくわく。
 

 
あかねちゃんと2人で会えた後。
みほちゃんと3人、松戸まで行ったその日。
あかねちゃんのお父様に出会えた。
お母さまが先に空へと昇り、
お父様がどうされていらっしゃるのか、とても気がかりだった。
お父様の周りに、
心強く見守ってくださる方がいらっしゃることは、
あかねちゃんから伺っていたし、
あかねちゃん自身、
決して近くはない距離を、
小まめに車を走らせていらっしゃることも知っていた。
私が父の居る実家に片道30分、
車で行くだけでも大変だなあ。と時に思うのに。
 
 

  持たせてくださったお土産。

 

いつも長蛇の列になっていることは知りながら、

初めて。で、嬉しい。

心を落ち着けてお茶を淹れて、

旦那様と頂戴する。

あかねちゃんのお母さまを想う。

 
あかねちゃんの話しが続いているが。
お勧めの豚まん。
By:ブロードウェイ。
 
豚まん、大好き。
大好きすぎる。
お腹が空いたらコンビニで食べる。
マルシェ帰りに食す率NO1.
多分この、豚肉と粉 が好きなのだと思う。
あれ?でも、
お好み焼きはあんまり好まないなあ。
もんじゃは好きだけれど。
なんでかなあ。
 

 結局2人でご飯。

 
美味しいよねえ。
本当にさ、好き。
レスキュー。
幸せ。
 

 
数か月前の事だけれど。
私の記憶が正しければ、
あかねちゃんと2人でのお食事は初めてだ。
 
美味しいもの(お店)をよくご存じのあかねちゃん。
お会いしたばかりの頃から姉御肌だなあ。と思っていたが、
面倒見がよく、気配りがいつもさりげなく、優しい。
 
お母さまが急に、空に昇られた。
あまりに急だった。
 
今まで私は、「死」は、急が良い。とずっと思っていた。
本人にとって。
ただ、周りの人はどうだろう。
 
私が母と過ごした7年、8年。
とてもとても良い時間で有意義で、
私にとってはやり残したことはなく、
ただ思うのは、
“母が「今」居てくれたのならば、何と言うだろう”
ただそれだけ。
 
母はとても苦しい7年、8年だったと思う。
私たち家族の為に生きてくれた。
義理の母が放った「あなたたちのエゴね」は、本当にそうだと思う。
母は、とても苦しい思いをしていた。
それでも生きてくれた。
 
あかねちゃんのお母さまは、とても可愛らしい方で、
笑顔が素敵、穏やかに優しい方だ。
やきがし屋にも、ご両親様揃っていらして下さり、
その笑顔がつい先日の事のように思い返される。
早すぎた。
皆、早すぎる。
だって世の中、みんな、元気に長生きをしているじゃないか!
 
と、思いが高ぶってしまうので、
なかなかあかねちゃんのことをlog出来なかった。
 
結局何が言いたいのかがさっぱり分からんが、
あかねちゃんのお母さまと私の母と。
そして、空に昇った私の大切な人たち。
きっと、お茶でも飲んでいる。
春の桜を愛でながらきっと、
笑顔で過ごしている。
 
泣きたい。
 
 

  いつも有難う。

 
私が捨てられないもの
机の中のもの
母との思い出の物
 
「机の中に何が入っているのか」と言う話を姉とした。
姉は、
そういった物が鏡台に引き出しに入っているから、
机。そのものが捨てられるそうだ。
 
で、私の鏡台は、アクセサリー、基礎化粧品の在庫が入っているから、
鏡台は鏡台、
机は机。
捨てるにも限界があるよー!
 
 

  で片付かずに結局しまう。

 

母がアメリカでかってきてくれたもの。

母が私の家庭科の宿題で作ってくれたリース。

 

捨てられないから―っ!!

 
姉はポポーイイっとなんでも捨ててしまう。
恐ろしい程にその決断は早い。
見たことは無いけれど、多分、そう。
 
先日、「じゃあみきは何が捨てられないのか。」と言う話になった流れで、
母が作ったものやクリスマスに使うもの、食器。などなど、
様々を選りすぐった結果、
彼女がなんでも捨てられることを改めて知った。
 
それを見習って。
 
 

  いざ捨てようと思ったところで。。。

 

捨てられないよ、やっぱりさ。

今じゃない。ってことにして、

結局しまう。

 

捨てられない。

 
3月。
第2週目の京橋マルシェが残念ながら中止になって、
ご縁が無いなあ。なんて思いながら、
無事に久しぶりの大手町、京橋と出店が終わった。
仕込みをせずに、
現在は、とにかく大掃除に明け暮れる。
だんだん物が広がっていく感じがキツイ。
結局は捨てなくてはいけない。と言う事実。
余裕を持って使っているあちこちが、
キッツキツになっていく感じがまたキツイ。
一体どれだけの荷物が帰ってくるのかと、ドキドキする。
「いや、衣装ケース5つだけだよー」と仰るが、
いやいや、そもそもこの家に、それ、無かったよねえ。っていう話。
仕方がない。
私のスペースを片付けて、開けたところにそれを入れていくしかない。
引っ越すしか本当、捨てるタイミングってこないのだろうなあ。
 

  マルシェの帰り道。

 

お迎えに来てくださる。

ありがと。

 
さて、明後日は、京橋マルシェ。
京橋マルシェ、ちょっとホッとする。
なんでから。
規模も丁度良い。
空の下、気持ちが良い。
なぜか、だんだん奥に追いやられ、
明るくないのが若干、気に食わん。
いつも定位置でご出店できる方がいらっしゃるのに、
なんでかな。
「見つけられなかったー」と仰るお客様もしばしば。
そうよね。
お昼の1時間、スムーズに見つけていただきたい
=場所、変えていただきたくないなあ。と思うけれど、
これは心の声。
 

  何か始まった

 

旦那様はお金を使うことが大好きだ。

本当に本当に、

私は奴の老後は知らんぞ!!

絶対に知らんぞ!

 

1つ、大きなお買い物(想像よりでかい金額が動く)が終わって、

あれこれいじくってそれが片付くと、

また次のお買い物。

どうかしている。

きっと、心が満たされないのだろうなあ。

買っても買っても満たされないのだろうなあ。

その度少し、暮らしにくくなる。

とにかく「物」がない空間に居たいのにな。