『昭和黒服社長』の道~『幸福の雑学』~-2012061404220000.jpg
いよいよ38巻目突入になりました。…


終わりまで後10巻目だそうです。


しかしDVD改めて拝見していると、

これにないお話どこかに行ってます。

7シーズン目3つのお話途切れるの?

全巻ほ本にした袋とじがあるのですが…

鬼ファンにとってはちょっと許されないなぁドクロ


まずこのシリーズのお話と行きましょう。

魔女の女王『ヘブジバ』においてサレムでの魔女大会にエンドラママと参加

しなければならないが、『スティーブンス家…』から行くのは魔女でもかなり距離のある所です。

サレムの旅行に、サマンサとダーリンは『飛行機』で飛ぶものの、

エンドラママは魔女としての飛行がしたい…

先に行ったサマンサを追いかけ、

"乗っている飛行機の『プロペラ』"にエンドラママが…

まさに魔女スタイル…それを見たお客さんや添乗員さんもびっくり…

中の乗客を、ママが座りたいからといい…

魔法で先に乗客を到着先まで着かせ、お客さんを困らせたり…

日常では『魔女の七つの派風の家…』などが有名であり、

本当の魔女スタイルが気に入らないエンドラママは、『可愛い魔女スタイル』に。


そこに見る街の酔っ払い…

奥さまは魔女としても1巻から常連で登場する酔っ払いが

"なんでサレムにいるの。…"

なんで魔女が出てきたら、びっくりして素面になる姿がここでもおもしろい♪。


また今回のストーリーの中で『ティーポット』を社長ラリーからのプレゼントされるんだけど、邪魔になるのでサマンサとメイドとしてなるエスメラルダに持って帰ってもらう、しかしダーリンとの商談とに旨く行かず『ティポット返せ』となった訳で、急いで自宅のエスメラルダに電話するが、魔法で来たのは『ポールリビィア…』

超本人。

このポールリビィアと言うのはアメリカ独立戦争が始まる契機となったイギリス、アメリカとの戦闘『レキシントン、コンコードによる戦い。』において伝令の役割とした愛国者の象徴として知られる人物。

最後サマンサに実際に『ポールリビィア』のサインをするものだから

ダーリンのお得意さんはこれは断固もらえないと拒否…


しかし魔女の世界の中で、歴史を学ぶお話と続いているのが、

少し珍しいものです。


次のお話もサマンサと幼馴染のワールドと言う男の幼稚な、サマンサのコピーに社長ラリーが目撃…。


ダーリンとラリーとで一生懸命サレムを観光している姿…に面白みあるんですが、ちょっと隙間に森の中で見たワールドとサマンサのコピーで大騒動。


次の話ではいよいよ、サマンサとダーリンは『魔女議会』の態度にプチ切れて

サマンサの飛ぶ魔法でダーリンも一緒に帰って来ます。

しかし『魔女議会』はどこまでも探します…。

メイド、エスメラルダとも合うものの、魔女議会から警告の指令…

エスメラルダが魔法でするのもサレムに戻るはずのない事。

おまけにエンドラママも来て向かいに来ました。

しかしサマンサはエスメラルダの魔法でサレムに行ったはず…

しかしママは戻っていない…

だったらどこへ…

魔女としてのエリートのママは呪文を訪ねると『17世紀のサレム』に飛ばされた

と。ダーリンが連れ戻しに行きます。


…なぜかつながるのが前回の『コタツの正体は』でセリーナが300年ほど前に

魔法を掛けた話として同じ場所となっているんです。


次の話ではサレムに飛ばなくて良くなり、ママの大会終わって…

またサマンサの所に押し掛けてきます。…また魔法使いを連れて、


しかしこの魔法使い確か…セリーナにぞっこんだったコタツに変えられた

『ニュートン』で『コタツの正体』で出ています。

しかし…、日本語訳で声優ともに同じ方で、

名前は思い出せませんが有名な声優さんです。


それにドックフードの社長さんですが、日本語訳では、

あのタイムポカーンなどのドクロベー役をしていた、故滝野順平氏が

語られていたんです。


次の話では、ダーリンをおじいちゃんにしてしまいました。

さぁ大変です。ラリー夫妻にも見つかってしまいますが、お節介も序の口…

サマンサの旦那様です。

実際魔女は歳をとりません…。となるとダーリンだけがこうなってしまうのかとの

『未来』を考え、最後は、サマンサまで自分でお婆ちゃんになってしまいます。

それを見かねたママは、魔法を解くようにサマンサにしかるのですが、


エンドラはやられたモードでした。



このように奥さまは魔女ファンもいらっしゃいますが、


私も大概、鬼のようにストーリーを項目だけでスラスラしゃべっています。


極普通の結婚をし、極普通の暮らしをしています。

ただ一つ違っていたのは『奥さまは魔女…』だったのです。


もしよろしけれぱ、本屋さんで一つ一つが本の扱いとなっていますので

手にとって見て下さい。



この本が全部溜まったら

本当にこのある場所…実際あるかと

聞いてますが…

是非旅行で行ってみたいです。

実際『奥さまは魔女』としてのサマンサの

銅像のある記念館もあるとか…

もう少し情報仕入れたら旅行します❤