だいぶん時間が経過してしまったんですが、1月17日の時を過ぎました。

今年は昨年の東日本大震災も受けての『追悼』の集いとしてもなりました。

もちろん今年も私は三宮東遊園地において集いに参加させて頂きました。

次々に『地震』が起きる事に思います。

この朝ですが、和歌山北部にも震度2の地震もあった事を私たちにも知らせてくれました。

本当にこの寒い時期の中での『地震活動期…』とも言えるでしょう。

現在1月24日となろうとしているんですが、今年は本当に大丈夫なのかと訪ねてしまいます。

しかし最近になって、こう言うニュースがあるのです。

『首都圏直下型地震…』がおよそ4年以内に70%…にして発生の可能性です。

そして昨夜でしたが、また福島県沖において、震度5弱の地震が発生しました。

ここまで来てしまうと、阪神とかに対して極めて『異例』ではないのでしょうか。

こう言った事例の中で…政府は『増税…増税…』なのですよね。

あのぉ…政府の皆さん、『家族はないんですか…』と尋ねたいものですな。

今後地震専門の方々の話によると、まだまだ東北から関東部分に向けた活断層への歪言うものを

示しておられます。

そう活断層あちらこちらで奮発してしまうと、都内の歪もいかがなものかと判断した訳です。

そして首都県内の直下型地震を想定したものだと考えます。…

しかし私は思うのですが、

これが落ち着いた西日本にも黙ってはおられないものではないかと感じているのです。

これまで東日本としての震災において影響がほぼ少なかった関西でもあるんです。…

『活断層』のワレと言うのが我々自身にも非常に心配しているものですが…


これまでのこう言った動き…

本当に私たちは記録を残して行くものとして、これが何年かしての震災発生の原因ともなるでしょう。


私はこれまで日記をたくさん書き続けてきたんですが、以外に東北の大きな地震と言うのは、

続いて発生しています。東日本大震災はそれに気付かなかったから『想定外…』言う結果となったものに違いはありません。

2008年頃に宮城でM7の内陸地震起きていますよ。これ何かの予告ではなかったのでは…

こう云った人間の想定は必ず出てきます。


それでも想定外で終わる結果ですからね。…


そして今回の地震において、原発事故の問題が大きくなりました。

東京原発事故において、原子力だけの問題よりもっと他に出来る有力な事も必ずあったのです。

しかし停電を起こすと言う事態にまでなりました。

しかしこの冬関西など原子力発電に対して『点検』言うので原子力発電を止めている個所があります。

それでも私たち関西は電力に対して『余裕…』のある毎日を送っています。

『火力発電』『水力発電…』で賄えるものです・


だからと言って、電気を充分に私たちは使って良い…なんて事はありません。


これも『エネルギー』なのです。

エネルギーは地震と必ず結びつきます。


これまで私も大変申しあげた事ですが、『人間の節電力…』言うのは地震を発生させないものとして

必ず結びつくと思っております。…


大地震が来ないように、くれぐれも皆さん生活に心がけましょう。