もう今日のうちにこのお話を語っておきましょう。

国民有権者の皆さんは思いっきり腹の立つものだったでしょう。そして被災地の方に本当に可愛そうなのが、見えたのが正直です。

『私の心はただ一つ、被災者に寄り添うだけ…。』

口だけの国会議員も本当に様々にいますが、復興大臣たるものが被災地で何を考えておるのか?と言う

まさに私たち国民有権者に向けて、そして被災地に向けた何たる態度なのか…。

岩手県知事、宮城県知事に対しての暴言を重ねた事で、大きな波紋です。

正直、この時点で

民主党の本音…が出たのではないかと私は大変感じました。

この大臣ですが…

『知恵を出したところを助けるが、知恵を出さないやつは助けない。…』

『県でコンセンサスをとれよ。そうしないと我々は、何もしないぞ。…』

私正直に言わしてもらうと、

この大臣にだからと言って何も効力のありうることは一切ない。…

こう言う発言をするからに当って、絶対に何もするはずのない事は絶対、測りし得ています。

全くの

対等、協力…まるでなし…を見せつけられたこの民主党関連には本当に頭に来るものです。

当然の事になるんですが、復旧復興は被災者の方々の主役であって、その自治体です。

何にでも政府に頼るもの…って言うものでもないのがあるんですけど、みずからが青写真を描いていく責任もあります。しかし財源、権限情報も握っている政府がそれを支えてこそ、作業と言うものが円滑になって行くものなのですが…

また私はこれがわかりません。

『九州の人間だから、東北の何市がどこの件であるのかわからない。…』って事も発言されました。

たった3ヶ月、防災担当にもある役柄、東北の地理を知らないと言われる大臣…が存在しても良いものでしょうか。完全に責任放棄…です。

またその後、宮城県知事の村井さんに叱責しているのも私たちは大変腹だたしい…

後から県庁応接室に入ってきた知事に対して

『お客さんが来る前は、自分が入ってから呼べ…』


またこう言う報道取材する報道陣にも

『今の言葉はオフレコです。書いたらその社は終わりだ…。』

望む所でしょう…

これが日本の民主党ですの。

これが被災地の人たちを守る復興大臣なのか…

これが国民の私たちに応えた責任ある代表なのか…


とことん『お前らアホか!!…』って怒鳴ったるメラメラ


政治としての世論を書く私は国民の代表そして被災地の為を考えた代表が、

自宅もない…

仕事もない…

そして街もない…

そして、水もない、食べ物もない…

人たちに向けて発した言葉は、国民に対して『殺人的行為…』であるものとしか言いようがないでしょう。


そして新たに復興大臣辞任後菅総理は謝罪もなく…

新しい大臣を指名しましたが

被災地の皆さんは受け入れられないでしょう…



『ただちに民主党、菅総理辞任しろ!!…』

私たちもそう願っております。

こう言うバカげた政権で、ただ日本は笑われてしまうだけですし、

私たちの『生活』が全く改善の余地もありません。

それに今回の大臣として、人間失格と言われる大臣を

国民に出すべき事は、本当に私たちに喧嘩売るようなものです。


世論を書いている私たちも本当にこの政権に最大の怒りを感じていますし

野党の自民党谷垣さん(ツイッターにも書きましたが…)

『もうちょっとしっかりして下さい。…』と言いたい。

とにかく『解散』まで持ち込んで終わりにしてもらいたいですね。