お久しぶりです。中山です。


三ヶ月ぐらい放置していました 笑


高校の卒業制作や、大学入学の準備で忙しすぎました


今回は、吃音者がされて嬉しいことについて書いていこうと思います。あくまで私の意見ですが。


私が一番ありがたく感じる扱いが、無視です。


吃音のことに全く触れず、そのまま会話を続けてもらうのが一番ありがたいと感じます。


理由、と言われるとよくわからないのですが、気を使われていないとか、普通に接することができているとか、そもそも吃音に気づいていないのかも、と感じるからでしょうか。


あとはやっぱり筆談や、置き書きですね。
吃音だから、という理由で筆談を勧められたことはないですが、話の成り行きで紙に書いて伝えるとか、メモを書いて机に置いとくとか、そういう流れになると急に気分が楽になります。話さなくていいので。


はい。以上です。
個人的に思うのが、吃らずに話せるのはリラックスできているかとか、伝える情報の重要性が低いとかが大事なのかな、と感じます。


もちろんリラックスしてたり、大した話じゃなくても吃ることはあります。でも個人的に吃ることは少なく感じます。


ただ、あくまで私の意見なので、当てはまらない人もたくさんいると思いますので、そこだけは注意してあげてください。


ではまた。いつになるかわかりませんが。笑