2026年8月5日発行の『日刊ゲンダイ』は、高市早苗首相の熊本地震被災地視察動画が「まるでPR動画」のよう演出され、実務視察というよりイメージアップ目的の「政治利用」であると批判された炎上騒動を報じた。動画はSNSでピアノBGM付きの過剰な演出が問題視され、実際の避難所視察時間が短かった点なども含め強い反発を招いている

 

 

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/391321/2