[デュエルマスターズ]試しに組んで見た
やぁ、まそっぷだよ!
前回いってた
バルカディアスのデッキを
組んでみた。
デッキ名はバルカん!(んはわざと平仮名)
バルカん
闇
デーモン・ハンド×4
魔城の黒鬼オルガイザ×3
古の羅漢バグレン×2
魔弾ソウル・キャッチャー×2
悪魔神バロム×1
魔刻の斬将オルゼキア×1
光
神令精霊ウルテミス×4
迅雷の精霊ホワイト・ヘブン×3
スーパー・スパーク×3
新星の精霊アルシア×2
精霊王アルカディアス×1
水
エマージェーシー・タイフーン×3
エナジー・ライト×3
サイバー・ブレイン×1
アクアン×1
アクア・サーファー×2
多色
魔光騎聖ブラッディ・シャドウ×2
悪魔神王バルカディアス×2
このデッキのコンセプトとしては、
「耐えて勝つ」
を、イメージして組んでみた。
自然を足してマナ加速するタイプも
考えたけど、やはりこちらのほうが
安定する。
説明
このデッキのエース
悪魔神王バルカディアスは
すごい能力をもっているが
欠点のコストの高さが目立つ。
そこで、エンジェル・コマンドと
デーモン・コマンドを中心に、
時間を稼ぐ除去よりのデッキにしてみた。
アルカディアスとバロム
「バルカディアスがあるから
アルカとバロムいらないんじゃねーの?」
と、疑問に思うかもしれないが
これもちゃんと考えていれたもの。
もし相手が闇以外のデッキだった場合
バロムのほうが早い。
また、相手が光以外のときも
アルカのほうが早い。
バロムに関してはバロム・エンペラー
のほうが早いが、今の環境では少し
パワー不足かもしれない。
しかし、1ターンの差が勝敗を
決めるかもしれないので、ここらあたりは
使いやすいほうをいれればいい。
まだ、バルカ以外は、既存のカードばかりなので、
38弾で大いに化ける可能性がある。
38弾が楽しみだw
今回はこの辺で!
前回いってた
バルカディアスのデッキを
組んでみた。
デッキ名はバルカん!(んはわざと平仮名)
バルカん
闇
デーモン・ハンド×4
魔城の黒鬼オルガイザ×3
古の羅漢バグレン×2
魔弾ソウル・キャッチャー×2
悪魔神バロム×1
魔刻の斬将オルゼキア×1
光
神令精霊ウルテミス×4
迅雷の精霊ホワイト・ヘブン×3
スーパー・スパーク×3
新星の精霊アルシア×2
精霊王アルカディアス×1
水
エマージェーシー・タイフーン×3
エナジー・ライト×3
サイバー・ブレイン×1
アクアン×1
アクア・サーファー×2
多色
魔光騎聖ブラッディ・シャドウ×2
悪魔神王バルカディアス×2
このデッキのコンセプトとしては、
「耐えて勝つ」
を、イメージして組んでみた。
自然を足してマナ加速するタイプも
考えたけど、やはりこちらのほうが
安定する。
説明
このデッキのエース
悪魔神王バルカディアスは
すごい能力をもっているが
欠点のコストの高さが目立つ。
そこで、エンジェル・コマンドと
デーモン・コマンドを中心に、
時間を稼ぐ除去よりのデッキにしてみた。
アルカディアスとバロム
「バルカディアスがあるから
アルカとバロムいらないんじゃねーの?」
と、疑問に思うかもしれないが
これもちゃんと考えていれたもの。
もし相手が闇以外のデッキだった場合
バロムのほうが早い。
また、相手が光以外のときも
アルカのほうが早い。
バロムに関してはバロム・エンペラー
のほうが早いが、今の環境では少し
パワー不足かもしれない。
しかし、1ターンの差が勝敗を
決めるかもしれないので、ここらあたりは
使いやすいほうをいれればいい。
まだ、バルカ以外は、既存のカードばかりなので、
38弾で大いに化ける可能性がある。
38弾が楽しみだw
今回はこの辺で!