❝いすみ観光物産企画❞が遂に、DMO❝ツーリズムいすみ❞と正式に連携することになりました。 照れ笑いキラキラ

 

ツーリズムいすみ公式Instagram

 

<ピンバッジで地域おこし>を掲げ、昨年7月末、商工会の一部会からスピンアウトで中村松洋氏(代表理事、前市議会議長)と私、中村公彦(デザイン・設計担当)の二人で立ち上げて早、9カ月・・・。

 

 

いすみ観光物産企画はトコトン、品質にこだわり、宝飾品グレードのオリジナルピンバッジを次々と世に送り出して来ました。

 

 

 

昨年7月、大原漁港・港の朝市で販売を開始して以降、ピンバッジショップは市内に5店舗ビックリマーク

 

昨年8月には営業担当役員として、Life*Bonz古柴代表女の子をお迎えしました。メンバーは6名、ピンバッジオーナーは10名を数えます。

 

今では、いすみ市役所、いすみ市商工会だけでなく、総務省自治行政局地域自立応援課、千葉県観光政策課にもお褒めいただく取り組みになっています。

 

ここへ来て、テレビ東京の❝昼めし旅❞(3月5日放送)にも取り上げられるなど、いすみ市の新たな観光物産としての認知度は急速に拡がりつつあると言えます。

 

立ち上げ以降、いすみ市長、水産商工観光課S課長以下皆様、企画政策課I前課長、O課長以下皆様、夷隅東部漁業協同組合S専務理事、港の朝市D理事長、ツーリズムいすみS事務局長から様々なご支援を受けつつ、今日までに至りました!!

 

GW中、都内から港の朝市に来られた美大生のグループから握手を求められるなど、やりがいはもうMAXアップ

 

 

私がピンバッジをいすみ市の新たなお土産として思いついたのは、私をご採用下さった水産商工観光課S課長(当時、現夷隅東部漁業協同組合専務理事)が

 

❝観光客のお金が市内で循環して、経済が活性化する仕組みを考えて欲しい❞

 

と軽トラックで市内の水産商工観光関係者をまわって、私をご紹介下さっていた時の会話からでした。

 

その時の会話をいつも心に、日に新た、私は精進して参ります。

 

いすみ市に移住して来て良かったっ💕と思っていますし、皆様には本当に感謝の気持ちでいっぱいです。

 

今後も、いすみ市の水産商工観光資源をモチーフに様々なオリジナルピンバッジを生み出して参ります。照れ飛び出すハート