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JASON DILL「dream easy」



JASON DILL「dream easy」

USのスカートカンパニー「ALIEN WORKSHOP(エイリアンワークショップ)」の代表的スケーターであり、SUPREME NYやUNION LAなどで取り扱われているクロージングブランド「FUCKING AWESOME(ファッキンオーサム)」を主宰する「JASON DILL(ジェイソン・ディル)」。そんな彼が手がけたフォトブック「dream easy」が8月末にリリースされる。内容は自身の幼少期から現在に至るまでのプライベート・ポラロイド写真を中心に構成されたZINE(ジン)となる。スケーターとしてはもちろん、デザイナーやフォトグラファー、アーティストとしても世界各国のストリートで高い知名度を誇る彼の作品だけに、見逃すことのできない1冊だ。
詳しくはコチラ→

タワレコにて買ってしまった。
直接本にステッカーがそのまま貼られてるのってかわいい!!!

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オマケのFUCKING AWESOMEステッカー。

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Fucking Awesome 2011 Fall/Winter Collection

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GARAGE SALE!!!

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先程8月いっぱいで閉店してしまったDEPTのGARAGE SALEに行ってきました。
ともかく安かった~信じられない値段でしたよ。
90%OFFっていうんだから単純にタグの値段から0をとったっていう...
逆に申し訳ない気持ちになる感じでした。
とは言え安くても着ない物はいらないのでちゃんと試着もして厳選しました!


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左からショルダーバック¥100、PLAYBOYのスウェット¥280、ニットガウン¥380
いやらしいけど笑っちゃうくらい安いから値段書きました。

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アクセも引くくらい安い!
ミサンガとリング¥100、ペンダントトップ¥300という破格!
ブレスは¥12000のが¥2000、¥11000→¥1500どんだけお買い得なのよ!!!

もう必死に探しましたね。
夢中で1時間半(笑)
アドレナリン出まくりでした。

楽しかった♡
ありがとうございました!!!


review.

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ここ最近1日1本ペースで見ています。
映画が好きだってホントに思いますね。
自分のキロクなので、長過ぎなので読みづらくてすみません。
抜粋していうと、「ペルシャ猫を誰も知らない」が特に好き♡


旅するジーンズと16歳の夏(2005年/アメリカ)
生まれる前からいつも一緒のブリジット(ブレイク・ライブリー)、リーナ(アレクシス・ブレーデル)、ティビー(アンバー・タンブリン)、カルメン(アメリカ・フェレーラ)の4人組は、16歳の夏に初めて別々に過ごすことになった。

GOSSIPGIRLのイメージが強すぎるブレイク・ライブリー。なので、なかなか入り込めなかったっていうのと、内容も若すぎてあまり共感できずといった感じ。色々な国がロケ地になっているのでそういった風景はとても素敵でした。

旅するジーンズと19歳の旅立ち(2008年/アメリカ)
生まれたときから一緒だった4人の少女(アンバー・タンブリン、アメリカ・フェレーラ、ブレイク・ライヴリー、アレクシス・ブレデル)は別々の大学に進み、心のすれ違いも多くなっていた。16歳の夏をわかち合った1本のジーンズを、19歳の夏もまた交替で持つことにした4人。それぞれが未来の夢へと向かい、ジーンズとともにひと夏を過ごすことにするが……。

上の続編。演劇の先生役でSATCのシャーロットの1番目の旦那様トレイまで出てきちゃったもんだから、もう大混乱。海外ドラマの方々は他の映画に出てくるとやっぱりイメージが着き過ぎてて難しいですね。

エヴァとステファンとすてきな家族(2000年/スウェーデン/デンマーク/イタリア)
1975年、スウェーデン。ある日、幼い姉弟エヴァとステファンの両親が大喧嘩を始
めてしまう。やがて母は姉弟を連れて家を出ると、彼女の兄のもとへと向かった。そこは“Together”と呼ばれるコミューンだった。ここに暮らす人々は、女でありながら男も女も好きなアンナ、政治に執心なエリック、フリーラブを掲げるレナなど奇矯な面々。そんな彼らに始めは馴染めずにいたエヴァとステファンだったが、彼らの自由な生き方に触れるうち、徐々に打ち解けていく。そしてある冬の夜、改心した父が独り母を迎えにやって来た。

とにかく設定が割とありえないのでおもしろい。
共同生活のお家のインテリアが70年代な感じでとてもかわいい♡
映像の撮り方とか音楽の使い方とかなんかヘンで個人的には結構好きでした。

オリンダのリストランテ(2001年/アルゼンチン)
ブエノスアイレスにあるオリンダ(リタ・コルテス)が店を構えるレストランは、いつも常連客でにぎわっていた。ある日、オリンダがかんしゃくを起こして投げた皿が運悪くドイツ人青年ペーター(アドリアン・ウィツキー)に当たってしまう。恋人を捜しにやって来たものの泥棒に遭い、文なしのペーターは結局店に泊まらせてもらうことになり……。

レストランが舞台の映画は調理場のテンポが好きで結構見ているんだけど、他のとは違って忙しい勢いみたいなものはないのだけど、アルゼンチンというかラテンの明るい早口のあのテンポに引き込まれる映画でした。
そして不器用ながらそれぞれの優しさとかが最後伝わっていく感じが後味も良かった。

ペルシャ猫を誰も知らない(2009年/イラン)
ネガル(ネガル・シャガギ)とボーイフレンドのアシュカン(アシュカン・クーシャンネジャード)は、テヘランでバンドを組んでいた。だが、音楽の自由のないイランでインディー・ロックを続けることに限界を感じていた二人は、ロンドンで演奏したいと夢見るようになる。何よりも国外に出るためにはアシュカンのパスポート取得が先決で……。

音楽活動の規制が厳しいイランで実際アーティストとして活動している人たちの苦悩を笑いもまぜつつ物語りが進んで行くのだけど、イランの音楽って結構かっこ良くて好きだった。テヘランラップとかも出てきてなかなか見応えアリ。

ヴァージン・スーサイズ(1999年/アメリカ)
美しくてかわいく、それでいてどこか謎めいたところのあるリズボン家の5人姉妹。ヘビトンボが、美しい郊外の街を覆いつくす6月、そんな5人姉妹の末妹セシリアが聖母マリアの写真を胸に抱きながら、剃刀で腕を切った。一命はとりとめたものの、彼女は数日後、自宅で開かれたパーティーの最中、窓から身を投げて命を落とす。繊細でかつ危うさを秘めた思春期の少女達の揺れ動く心情を、巨匠F・F・コッポラの娘にしてこれが監督デビュー作のソフィア・コッポラが瑞々しいタッチで描いたドラマ。

もう何度も見返しているソフィア・コッポラの映画を久しぶりに見たけど、やっぱりこれくらいの女の子の気持ちを映し出すのが天才的~!!そしてkikiちゃんのこの頃の可愛さったらない♡
ちなみに「~ソフィア・コッポラの世界~」と題して目黒シネマで「SOMEWHERE」と「LOST IN TRANSLATION」を9/3~2週間再上映する様です。(詳しくはコチラ→)
私も久しぶりにスクリーンで「LOST IN TRANSLATION」を見たいなって思っています。

おと・な・り(2009年/日本)
風景写真を撮りたいという夢を抱きながら、友人でもある人気モデルの撮影に忙しい日々を送るカメラマンの聡(岡田准一)。一方、フラワーデザイナーを目指して花屋のバイトをしながら、フランス留学を控えた七緒(麻生久美子)。同じアパートの隣同士に暮らす二人は、いつしか互いの生活音に癒しを感じるようになる。

とにかくエンディングが幸せな事!!!
岡田君の全てがカッコいい事!!!ほっこり起伏のない映画。

ストロベリーショートケイクス(2006年/日本)
デリヘル店の電話番として働く里子(池脇千鶴)は、恋の訪れを待ちわびる毎日を送っていた。そんな里子が憧れるデリヘル嬢の秋代(中村優子)は、同級生の菊地(安藤政信)に思いを寄せながらも恋心を伝えられないでいた。一方、ふたりで同居するOLのちひろ(中越典子)とイラストレーターの塔子(岩瀬塔子)もそれぞれ日々に悩んでいて……。

『ジョゼと虎と魚たち』を見て以来池脇千鶴が結構好きなので借りてみたけど、これはホントに何にも残らない映画でした。
脇役で加瀬亮とか安藤政信とかキャストはいいのに、なんか内容とマッチしてない感じ。

ランナウェイズ(2010年/アメリカ)
1975年、ロサンゼルスで暮らす15歳のジョーン(クリステン・スチュワート)の夢はロックスターになること。ロックは男のものと相場が決まっていた時代、彼女は周りから変人扱いされていた。だが、音楽プロデューサーのキム(マイケル・シャノン)との出会いがジョーンの運命を大きく変え、彼女は10代の女の子だけのバンドを結成する。

ダコタ・ファニングの可愛さとクリステン・スチュワートの格好良さにヤラレマした♡
段ボールステンシルでTシャツ作ったり、ピチピチのライダースを着込むあたりがヤバかったです!!


SUPER!

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映画の日1日に「SUPER!」を観に行きました!!!
コレかなりおもしろかった!!!!!!!!!!
もう狭い映画館が笑いにつつまれておりました。
エレン・ペイジが最高なのですよ!

オープニングが凄い可愛くて好きだったな♡
アートワークとかいちいちかわいくてね、DVDでもう1度見直したいわ~。

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Black+Leopard.

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ALEXANDER WANG Shirts&Shoes , Erin Wasson×RVCA Denim , G.V.G.V. Leopard Belt

最近暑くてノースリーブばっかりです。
このシャツは2008年SSのwangなんですけど、
今でもすんごく気に入っていて大切にしています。
この頃のwangが1番好きです♡
男っぽさの中に細かな部分で女らしさもあって...たまらん!!!
そして黒にレオパードって組み合わせが好き!