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Idler!

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どうも怠け者のdmです。
最近完全に走る事stopしてました...
ヨガは月5ペースでなんとかやっていましたが。
だいぶ前にお友達に誘われてエントリーしていたマラソン大会に向けて
またちょっと走り始めました。
むしろさっき走ってました。
とにかく辛いですが、やらないとその日死にそうなので
頑張ります。

やはり朝runが一番です。

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myself.

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今色々考えないといけない事が多いので、
リフレッシュできるお店に行きました。
IRVING PLACE
お気に入りの靴も履いてね~。
自分がそうしよう!って考えて決めたのにウダウダ悩む自分も嫌で...
でも決めたからには100%自分を信じてやってくしかないんだよね!!!
やるぞー!!!
喜怒哀楽激しいけど、応援してくれてる家族・友達・先輩が居てくれて
本当に感謝。
一人じゃ何も出来ないんですよね。

頑張るぞ!!!
最後にいい曲を...♥



review.

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まだまだ1日1本ペース続いています。

マイ・ブルーベリー・ナイツ(2007年/香港/中国/フランス)
恋人の心変わりで失恋したエリザベス(ノラ・ジョーンズ)は、元恋人の家の向かいにあるカフェに出入りするようになる。毎晩、ブルーベリーパイを用意してくれるオーナー、ジェレミー(ジュード・ロウ)と話すことで、徐々に慰められていくエリザベス。しかし、どうしても終わった恋を引きずってしまう彼女は旅に出る決心をする。

内容もわかりやくて見やすくて、何といってもキャストが好きな方々ばかりで良かったデス!
ノラ・ジョーンズとジュード・ロウのラストはキャー!!♥って感じで好き。
そしてナタリー・ポートマンも美しくて。女の子な気分の日にはピッタリ!!!

ケンタとジュンとカヨちゃんの国(2009年/日本)
孤児院で兄弟のように育ったケンタ(松田翔太)とジュン(高良健吾)は、電動ブレーカーでひたすら壁を壊すだけの解体現場で働く日々を送っていた。安い賃金に過酷な労働環境、そして陰惨ないじめに遭い、行き場のないいら立ちを募らせた彼らは、兄貴のいる北へ向かうことにかすかな希望を抱いて、旅に出ることにするが……。

コチラもキャストにひかれて...男性陣もだけど「愛のむきだし」見て以来気になる女優安藤サクラさんが出演。やっぱりこの役の入り込み方凄すぎる~。ホントすごい女優さんですね。
RUBYPAPER ISSUE 02のカバーかわいかった♡(コチラ→)

パラダイス・ナウ(2005年/フランス/ドイツ/オランダ/パレスチナ)
ロケット弾が時々飛んでくるイスラエル占領下の町ナブルスで、自動車修理工として働く幼なじみのサイード(カイス・ナシフ)とハーレド(アリ・スリマン)。何の展望も見出せない日々を過ごしていたある日、二人は自爆攻撃の実行者に選ばれる。やがてイスラエル側に潜入した二人は、予期せぬ事態で離ればなれになってしまう。

自爆攻撃に向かう二人のパレスチナ人青年の苦悩と葛藤を描いている作品なんですけど、本当に一人の人間との尊厳ってなんなんだろう...ってものすごく落ち込んでしまった。
でもきっとこれが現実だし、知らないではよくないと...。

リトル・ランボーズ(2007年/イギリス/フランス)
982年イギリス、厳格な家庭に生まれ育った11歳のウィル(ビル・ミルナー)はあらゆる娯楽を禁じられていた。そんなある日、彼は学校一の問題児カーター(ウィル・ポールター)と出会い、彼の家で生まれて初めて観た映画『ランボー』のとりこに。「こんな映画を作りたい」という気持ちで結ばれた二人は、見よう見まねで始めた映画作りを通して友情を深めていくが……。

どなたかのレビューに描かれていてとても共感した部分↓
ヒーローへの憧れ、打算を超えた友情
子供時代特有の容赦ない残酷さ
それでも信じるものを大切にしたい純粋な気持ち
誰もが通る一瞬の輝く時間を子供目線で描いている作品。
まさにそんな感じ!!!凄い良かった♡

トイレット(2010年/日本/カナダ )
プラモデルオタクのレイ(アレックス・ハウス)、引きこもりピアニストの兄モーリー(デヴィッド・レンドル)、エアギターで自己実現のアイデンティティーを保っている大学生の妹リサ(タチアナ・マズラニー)の三兄弟は、人生は退屈の繰り返しに耐えることだと信じて疑わなかった。しかし、生前母親が日本から呼んだばーちゃん(もたいまさこ)との日々を過ごす中で、三兄弟の心に少しずつ変化が起こり始める。

「かもめ食堂」も「めがね」も大好きなので荻上直子監督と聞いて期待し過ぎたのがダメでした...とにかく何度も寝てしまい何度もリベンジしてやっと見れました。って言うくらいゆったりとした時間が流れています。そういう部分では過去作と近いかも...。
最終的に繋がる感じはどこか暖かくてホッとする作品でした。

ビートニク(1999年/アメリカ)
50年代末から70年代にかけて流行し、若者文化に大きな影響を及ぼしたビート族とビート・ジェネレーションについてのドキュメンタリー。1944年、ジャック・ケルアック、アレン・ギンズバーグ、ウィリアム・バロウズという3人の青年がニューヨークで出会い、やがて彼らはビート族と呼ばれる若者たちの教祖的存在になった……。本作は彼ら3人の貴重なフィルムをはじめ、彼らに影響を受けた人々の証言や当時の記録映像などを基にその一大ムーヴメントを検証していく。

アメリカ文化史の重要なピース、ビート・ジェネレーションについて年代順に追っていくドキュメンタリー作品です。
興味のない人にはつまらない映画だと思いますが、時代背景・人間関係などなど個人的にはおもしろかったです。

dm Meets Kinaco.

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kinacoがサンフランシスコから一時帰国したので
今日会いました♡
この方San Francisco T着てますね~
私も負けじとサンフランシスコ行く時はTokyo T着てこ!!!

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ランチしてブラブラして、kinacoのi phoneアプリのカメラで
お茶しながら遊んだよ~超楽しかった!!!
kinacoが東京に来てからの仲だからもう12年にもなるんだって思ったら
なんだかすんごくサンフランシスコに行ってしまったのでが
寂しくなった...
私もなかなか自分を出せないタイプだから色々話せるkinacoは
稀少な心友なのです!!!
次会えるのは私がサンフランシスコに行った時かな~
kinacoたっての希望で顔をKMで隠せっていうので隠してみた笑。
Mなんでどこにもないのに笑。
あえての大文字で!

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bye-bye kinaco!

JUNYA WATANABE COMME des GARÇONS MAN PINK.

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JUNYA WATANABE COMME des GARÇONS MAN PINK Varsity Jacket

今年のアウターはもうこれしか見えていませんでした。
JUNYA WATANABE COMME des GARÇONS MAN PINK!!!
2005年に一度なくなってしまったので6年ぶりの復活!!!
JUNYA WATANABE MANのitemをそのまま女性サイズに
しちゃったっていう私にぴったりなコンセプト!!!
どうしても女性ラインになると形が女の子っぽく
ウエストが絞られたり余計な事をされてしまうんですよね~。
いつもそれが嫌で嫌でしかたなかった私にとって待望の復活♡

GINZA7月号が出て翌日には早速問い合わせ(笑)
6月に必死にスタジャンの確保をしていた訳です...
その後のSPURでも武井 咲さんがかわいく着ていました♡

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今期はRag & BoneやGivenchyのshowや、
Chloe Sevigny for OCの2012 Resort collectionで発見!!!
streetのreal clothesな感じがたまらないんですよね。
今は亡きnational standardのスタジャンも持っていたけど
私には可愛すぎて手放ししまったので、
念願の7年ぶりのスタジャン♡
毎年何気に探していたitemではあったのだけど、
なかなかなかったので本当に見つけた時は目が...♥

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私には大奮発だったけど、大切に大切に着る!!!
レザーが柔らかく私の体に馴染んでいく
経過が楽しみでしょうがない!!!
今年はスタジャンにTシャツにスウェットにスキニーで
毎日同じ格好するんだ♡

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