ダンス&ミュージック新ルール | ダンススタジオ D.M.K

ダンス&ミュージック新ルール

ダンス&ミュージック倉吉より会員の皆様にお知らせです。

▼ お ▼ し ▼ ら ▼ せ ▼

皆さん大変お待たせしています。
昨年度より告知しておりました
「ダンス&ミュージック倉吉の新ルール注意
ですが、
新年度の準備の遅れから、
発表が遅くなってしまいました。
申し訳ございません。

当スクールも5月で3年目に突入します。
5月には気持ちも新たに、
全ルールを公開出来ると思いますので今しばらくお待ち頂きますようよろしくお願い致します。
なお、一部ですがこの場を借りて発表致します。

※新ルールの改正について※
今までは幸いにも事故や大ケガもなく、日々楽しくレッスン出来ていますが、メンバーも日々変わりつつありますし、万が一の事を考え、また、マナーある団体でありたいと思い、新ルールを作成しております。



Dance&Music KURAYOSHI
Rule & Policy

(※一部公開)

<School Policy/方針>
ダンス&ミュージック倉吉以下(、「当スクール」という)では、ダンス指導の他、教養・人材およびパーソナリティの育成なども目標にスクール展開しています。絶えずより良い環境づくりを目指し、皆さんが安全かつ安心してダンスを学べるよう、ルールをも設けております。また、当スクールは、日米においてのダンス業界の流れや受講生のダンスレベルなどに応じてクラススケジュールを組んでおります。そのため、月毎にスケジュール更新を行なっておりますので、ご了承下さい。
注意中には注意事項も明記しておりますので、最後までご講読頂きますよう宜しくお願い致します。)


<School Rule/規則>
●笑顔で心のこもった挨拶を必ず交わしましょう。
●土足厳禁です。
●会場内は全て禁煙です。
●ゴミは各自が全て持ち帰りましょう。
●貴重品、所持品の紛失に関して当スクールでは一切責任を負いません。
●お手洗い、更衣室、下駄箱などは貴方と他の方が気持ち良く使えるように心がけましょう。
●レッスン中、携帯電話の音や通話の声はレッスンの妨げになりますので、マナーモードにするか電源をお切り頂き、通話はお控え下さい。
注意以上は、受講生・見学者の方など、会場に出入りする皆さん全てが対象となります。


<To Students/受講生の皆様へ>
●あいさつ・言葉使い・服装など、良い緊張感を持ちましょう。そして、自分の能力にあったクラスを選び、技術が向上するようきちんとした態度で一生懸命レッスンに励みましょう。
●遅刻厳禁です。ファンク系クラスの場合開始15分、ジャズの場合開始10分を越えますとクラスに入れませんのでご注意下さい。なお、やむを得ない場合は事前に連絡を入れて下さい。連絡を入れた場合でも遅れてクラスに入る事はインストラクターや他の受講生に対して失礼ですので、受講生はクラスに入る前にインストラクターに挨拶し、許可を得てからご入室下さい。(また、レッスン中、レッスン前後は電話がとれません。連絡はメールでお願い致します。連絡を入れたら遅刻してよいという訳ではありません。理由によっては受講をお断りさせて頂く場合がございます。)
●クラススケジュールが急に変更する事があります。(メールアドレスをお知らせ頂いている方には事前の連絡を入れますが、そうでない方は事前の連絡が入りませんのでご了承下さい。)
●レッスン中クラスを離れるのは非常に失礼な行為です。お手洗いは出来るだけクラスの前後や休憩を利用して下さい。どうしても離れなくてはならない場合はインストラクターにひと声かけるように心がけましょう。
●予定時刻を過ぎてしまった場合は除いて、レッスンが終わる前にクラスを出ないで下さい。万が一の理由がある方はあらかじめレッスン前にインストラクターに伝えておくかひと声かけるように心がけましょう。
●レッスン中にガムやアメなど飲食する行為はインストラクターや他受講生に対して失礼な行為です。
●レッスン中は出来るだけ私語を控えましょう。
●インストラクターが代行になる場合があります。


<To Parents/保護者の皆様へ>
●レッスン中の撮影は一切禁止です。
●レッスンを行なっているスペースへは受講者しか入れません。見学者(保護者や付き添いのお子様を含む、受講者以外の方)が入る事のはレッスンの妨げになりますので、禁止しております。万が一小さなお子様がレッスンスペース入ってしまった場合は保護者が責任を持って対応下さい。(また、状況によっては入室許可することもあります。)
●見学者同士お話されても結構ですが、クラスの邪魔にならないようにお気をつけ下さい。また、ご家族であってもレッスン中、受講生に話しかける行為は他受講生への妨げになりますので、お控え下さい。


<Dress Code/服装の規則>
ダンスを踊る上で、各スタイルにあった服装でレッスンに備えることはとっても重要な事であり、上達への早道です。また、ケガをしないためなど必須アイテムも記載していますのでご確認下さい。

【ジャズ】
●体のラインが見える洋服を来てください。
 <トップス> タンクトップ、キャミソールなど、肩やお腹のラインが見えるものがベストです。
 <パンツ> スパッツ、ショートパンツなど、足首や膝、足の付け根のラインが見えるものがベストです。
●髪型は長い人はお団子にするなど必ずアップにまとめましょう。
●シューズは、「ウルトラフレックス」というジャズ専用シューズをオススメしていますが、始めは靴下や裸足でも受講出来ます。(「ウルトラフレックス」はLAに直接注文していますので、欲しい方はお問い合わせ下さい。)

【ヒップホップ】
●シューズは屋内用のものを必ずご準備下さい。バスケット用、テニス用など踊りやすいものであれば何でもOKです。
●服装は基本的に自由ですが、トレーニングも行ないますし、大量の汗をかきますので、スウェットやジャージなど踊りやすい服装で来られる事をオススメします。ジーンズやスカート等動きにくいものはあまりオススメ出来ません。

【その他】
<ロッキング>
●膝をつく動きが多いため、ニーパットを必ずご持参下さい。
●ノースリーブにリストバンド、帽子をかぶると更に雰囲気がアップします。
<ワッキング>
●腕をよく使うスタイルになりますので、長袖かノースリーブなどがベストです。
And more...