きっと太陽が生まれたのは爆発での分裂だろうと 思っていて調べだら そういう意見が多かった だとしたら、地球に太陽に影響を与えているエネルギーとして、過去に太陽を 作りだした恒星が考えられる

永久運動?永遠の命? こういったものを観察すると、地球、太陽、宇宙といったものが僕の頭の中には広がる
地球の年齢は46億年? 自分自身で正確な測定で わかったわけでは、ないが人より、寿命が長いのは 確かだろう。
太陽の中では、色々な科学反応が起きているだろうけど、やっぱり、熱と光というエネルギーが人間より 断然スゴイ
エネルギーだけの視点で いけば、人類の身体や存在を無視して考えれば、 様々な機械やシステムは 長生きだと考える
もちろん、修復は必要だけど!
ところが人間という形態を保つことの方が難しい
身体って構造は限界が大きすぎる
しかも、太陽がなくなったりして、熱エネルギーや光のエネルギーを使えなくなったら、人間なんて存在は地球上でさえ、存在できるのか、その地球の方が寿命が先に尽きる、もしくは 今の人間が存在できない
地球環境になるのが先か
永久に解決し続けなければいけない問題は多いに
決まってる
再生医療は、期待が大きくここ数年で株価が凄く上昇してる銘柄もあるようだ でも、個人的に思うのだが人間というものを越える 不老不死には、遠回りな 感じがする
人間の中にある細胞やそこから派生するありとあらゆるシステムが非合理的かつかなり不完全だと思う
結果的には、機械やシステムで代用できる分野は そこも進めて、あくまでも人間の身体、感覚、思考に囚われすぎず、倫理観より先にもっと効率的な実験的モデルの作成とかの方が 例えていうなら、サイボーグのような感じのものが いいと思う
どのみち、再生医療が完成しても、やっぱり人間の 身体、精神というものには限界を感じる時がくるし、その人間の身体、精神と いうものに縛られる限り 不老不死やその他、未来的願望は、遠のくように感じる