答神の毎日あーだこーだ
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2ちゃんねる

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090102-00000510-san-soci

システム改善等、2ちゃんねるの「住民」が無償で手伝った経緯もあることから、営利だけの問題でもないでしょうね。
訴訟対策としてというのは確かにあるんだろうなあ。

イスラエル、仏の停戦提案を拒否

ユダヤ人には2種類の「人種」がいるのはご存知だろうか?

アシュケナージとスファラディーである。

アメリカやヨーロッパ(南欧を覗く)に多くいるのはアシュケナージである。キッシンジャー元国務長官やアインシュタインもそうだ。
彼らは白人とまったく同じ顔をしている。ヨーロッパに長くいたため混血が進んだのだろうか?

一方、スファラディーとというのは、アラブ人(セム系)と同じ顔だ。彼らは、アラブ人と生活を共にしてきた。スペインがキリスト教に改宗するまで、イスラームとユダヤ教信者(ユダヤ人)は仲良く生活もしてきた。

日本人の多くは知らないのだが、ユダヤ人の正当な子孫は「スファラディー」なのだ。彼らこそ「選ばれた民」ともいえる。
ではいったい、「アシュケナージ」とは何者なのだろうか?

実か彼らの先祖は、中央アジアにいた「カザール人」である。当時のカザール広告は、北からはロシア正教、南からはイスラームから宗教的圧力をかけられていた。
このような状況の下、彼らが選んだ宗教は、両方の宗教の祖である「ユダヤ教」であった。その後、カザール王国は滅びることになるが、ロシアやドイツ等のヨーロッパに彼らは移り住むことになる。
なぜ、ロシアはドイツにユダヤ人が多く住むのか、なぜ、ユダヤ人が白人なのか、理解できたと思う。

イスラエルという国は、アシュケナージユダヤ人が牛耳っているが、それは本来は彼らとは関係ない土地なのだ。
アシュケナージユダヤ人たちは、周囲が恐ろしくてたまらない。背景がすべて嘘だからだ。
イスラームはこのことを氏知っているし、反ユダヤ教のキリスト教徒たちもこのことを理解している。
だからこそ、この土地の問題の根深さも判っているのだ。

知らないのは、日本人ばかり。






ガザ空爆 イスラエル、仏の停戦提案を拒否 地上戦への構え解かず



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081231-00000555-san-int

警察官は命がけ

警察官は浮かばれない職業だ。私自身はご苦労が多い、尊敬できる職業だと思うし、多くの人がそう感じていると思います。
しかし、彼らに対する風当たりは常に強いのが現実だ。

問題は、マスメディアの報道姿勢や一部の市民団体の行動によると思う。
凶悪な犯人相手に銃を向けただけで問題となり、不良少年相手に少しばかり脅したりすると、非難されるのは警察側だ。

こういった状況もあるのだろうか?来日していた中国人が警察官から拳銃を奪おうとして警官に射殺された事件にいたっては、中国人犯人の遺族が警察を訴えるようなこともあった。

誰が悪いのかは明確なのだが、警察をやっつければそれでよしとする人が日本には一定数存在しているようだ。






職務質問中に車を急発進 警察官が足に軽傷


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081231-00000554-san-soci
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