忘れないうちに | 赤く白く塗りつぶして

赤く白く塗りつぶして

適当にだらだらと書いてます。



だらだらだらだら。



どうでもいいよね。

萌え小説のネタ考えてみた。




家族が事故って唯一助かった自分が

未亡人になってしまった兄嫁の家に身を寄せることになる。


・主人公は兄嫁に惚れてる。


・私立に通っていたが金銭的な問題から市立へ転向。

・優しいクラス委員長「これから大変だからなんでも相談してね」

 ↑正体は悪魔。主人公の観測者であり、見ているだけ。


・裏庭で、幼馴染の女の子が魔法使いの妖精と出会い

 悪のなんたらかんたらと戦うぞ!と意気込んでるところを見てしまった所がバレて

 サポート役を買って出ることにする。


・家に帰るとメイドさんが居て

 「行くところないのでここに住まわせてください!」

・都合よく兄嫁は出張が多くて兄嫁にはバレない。


・「助けてもらった猫ですが恩返しに来ました」


・「親に決められた貴方の許婚です!」

 亡くなった主人公の両親が会社社長で、助けた下請け会社社長の娘(←金持ちではない)。

 一人で困っているだろうからと何かと世話を焼いてくる。


・「未来から来ましたあなたの孫です」

 なんとなく来ちゃった♪ 迷惑系の自称孫。


・主人公が何か困っている時に助けてくれた少女は実は幽霊。

 「遣り残したことがあるので手伝ってください!」


・先輩「脅迫メールが来て命を狙われているの!」守って!

 主人公は何でも屋さんだな。


・クラスの端にいる地味なメガネっ娘は実は人気アイドル。


・クラス委員長(悪魔)「いろいろあって楽しいでしょう」

 主人公「なんでこんなに色々あるんだ?おかしいだろ」

 委員長(悪魔)「私はあくまで観測者だから、助言することはできないわ。」

 委員長は何かを知っている模様。


・家に住み着いたメイドは何かの支配を企む組織からの使者。

 でもドジッ娘だから組織側からは役に立たない。


・実は家族の事故は↑の組織の策略。

 狙われているのは主人公。


・組織絡み以外のいろんな要素は

 奇跡・偶然がたまたま、重なっただけ。

 主人公は超幸運であり超不幸な男。

 

・兄嫁全然出てきてないwww

 最終的には主人公と兄嫁でくっつけばいいんじゃね



…みたいななんでも詰め込んじゃえばいいやって感じの萌え小説。

書いてみたいな☆

絶対書かないけどね。