昨夜、スカパーで放映されたので、物凄く久し振りに見た。
記憶に違わず、飛んでも作品だった。
「ベルサイユのばら」って、小説も持っているが
アニメも映画も小説も宝塚も、何故余計な手を
加えようとされるのかが、昔っから解らない。
尺の関係でカットしなければならないのならば
カットだけすれば良いのに、原作にないエピソードとか
人物設定とかになっていて、見るたびにイラっと来る。
映画は、随分と以前に作られたものではあるが
何故、あんなに絶大な人気を博したのか
関わる演出家が男性である宝塚には、「ベルばら」に関して
何も期待していないが、次に何かしら作られるのであれば
そこの所をしっかりして欲しいなぁと願っている。
しかし、映像と音楽は美しかった。
記憶に違わず、飛んでも作品だった。
「ベルサイユのばら」って、小説も持っているが
アニメも映画も小説も宝塚も、何故余計な手を
加えようとされるのかが、昔っから解らない。
尺の関係でカットしなければならないのならば
カットだけすれば良いのに、原作にないエピソードとか
人物設定とかになっていて、見るたびにイラっと来る。
映画は、随分と以前に作られたものではあるが
何故、あんなに絶大な人気を博したのか
関わる演出家が男性である宝塚には、「ベルばら」に関して
何も期待していないが、次に何かしら作られるのであれば
そこの所をしっかりして欲しいなぁと願っている。
しかし、映像と音楽は美しかった。