FXに恩返し -8ページ目

2011年2月世界情勢からの現状

2011年世界はチュニジアから反政府運動の火の手が上がった。

この政変を皮切りに中東情勢に激震が走る。中東の盟主とも言える存在であるエジプトにも波及した。
市民の溜まった不満は一気に噴きあがった。では、この政変が世界に、そして基軸通貨体制にどう影響していくのか?

有事のドル買いと言われるように、政変が起こった時、米国通貨は上昇する。それは、世界の覇権国がアメリカであるという前提に立っている。

米国通貨は安全資産なのである。

では、影響力が弱まっている今はどうだろう。

中東周辺はアメリカの同盟国が多い。

それゆえ、ドルペッグ体制を採っている国も少なくない。2011年世界の力の均衡が崩れれば、同様にドル基軸の力も瓦解する。既に米国通貨は病魔に蝕まれるがごとく力を落としてきているのである。

だが、米国通貨の没落に伴い、それに採って代わることのできる通貨が世界には存在しない。

第二基軸通貨として期待されるユーロに関しても財政赤字・統合国家ゆえの問題で不安定である。

単独通貨で米国通貨に代わる通貨がないが為に米国通貨が基軸通貨としての役目をこの2011年も果たすことになるだろう。

しかし、引き続き軟調に推移することだろう。

それは、米国の輸出促進政策・中国人民元の切り上げ・そして今回の中東諸国の政変により、暴落の材料は十分に揃っている。通貨安戦争と言われた昨年の流れを2011年も引き継ぐことになりそうだ。

2011年は世界を駆け巡る溢れた米国通貨の行先が商品相場を高騰させ、我々一般市民にも影響が及ぶことだろう。

その市民の不満が爆発したのが、先の中東政変である。

暴落の影響はこんな形でも表れているのである。




ある方の記事を抜粋させていただきました。

私も同じ考えです。

上に行けば必ず下にいき、下に行けば必ず上にいく。

それを読めれば資産は必ず増えますよね。

だから私は資産が増えたのが当たり前ですが、一番の理由です。

近いうちに非公開で国家レベルの大規模な介入があると思います。


あの有名なプラザ合意から26年。覚えているのはただ「アメリカで何か重大な合意があり、日米独が協調でドル売り介入した」ということくらい。その後10年にわたってほぼ一貫して円高が進み、約260円だったドル円相場は、1995年4月には戦後最安値となる79.75円をつけました。

あまりにも急激な円高にさすがにアメリカも慌てたのか、同月にワシントンでG7を開催し、「行き過ぎた為替相場の秩序ある反転が望ましい」との声明を発表。その後日米協調で激しい円売り・ドル買い介入が実施され、円高もついに反転。1998年に147円でピークをつけるまで3年間にわたって円安が続きました。

この時に旧大蔵省(現・財務省)で為替政策の責任者だったのが、当時国際金融局長だった「ミスター円」こと榊原英資氏。そして現場で介入の陣頭指揮をとっていたのが、当時為替資金課長だった勝栄二郎氏でした。

榊原氏はその後退官し、今では早稲田大学で教鞭をとる傍ら、経済評論家として活躍されているのはご承知のとおりです。一方、勝氏の方は、主計局長などを経て今年財務官僚のトップである財務事務次官に上り詰めました。1995年の超円高から15年を経て再び訪れた80円台。勝事務次官の胸中に去来したのは、15年前に自ら指揮した大規模介入の成功事例だったのではないでしょうか。

しかも財務省は、2003年から2004年にかけて行なった大規模介入の当時為替市場課長だった山崎達雄氏を金融庁から呼び戻し、国際局次長に据えています。また為替市場課長も、10年ほど前に為替介入を行った経験者である大矢俊雄氏を充てています。財務省はなにげに為替介入復活を見越し臨戦態勢の人員配置を行っていたわけです。今後も、この為替介入のプロたちの活躍の機会があるのか、なかなか興味深いところです。

円高か円安か、答えはすでに決まっています。

世界中で民主化にしようと各国の国民達が立ち上がっています。インターネットが普及した結果でもあると思います。

ですが、こうなることはすでに予想済みで、これを逆手に取ってお金儲けをしている輩がいます。結局はすべてには黒幕がいて、お金儲けのためにすべて世の中は動いているんです。

「人が作り出したものにはすべて裏がある。」

FXも同じです。

自分ですべて読んで、トレードしてる人はいません。

より真実に近い情報を取得し、精査する人が資産を増やしているんです。

だから色んな情報になるものを買うんです。

その中で実際に私自身が資産を増やすきっかけになったものだけ、このブログには載せています。

私がずっと参考にしているのがこれ です。




三日で3億稼いだけど質問ある?」 もうすぐ20億円

$FXに恩返し



「三日で3億稼いだけど質問ある?」という投稿がインターネット掲示板にアップされ、ちょっとした騒ぎとなっている。手元資金150万円をCFD(差金決済取引)でレバレッジ50倍にして原油に突っ込んだ結果だという。

 投稿主は26歳男性で自称「26歳普通のリーマン 二流私大卒」としている。取引画面では3億2200万円余りとなっている。レバレッジ50倍で、原油を取引し、19勝1敗だったという(取引履歴も同時にアップ)。

 一件すると無茶な取引のようでもあるが、この男性は「一昨年は給料の2/3を株に注ぎ続け負けまくった。金が無い時に限ってこんなチャンスがきまくってたから悔しい思いしたから。去年貯金してこんなチャンス待ってたんだよ」と、千載一遇の好機を待っていたのだという。そこへ、中東の動乱が起きたということだ。

 これまでにも様々な取引を行い「世の中の仕組みを勉強した。勉強料金は年収の3分の4」という。

 ただし、男性はまだ取引をやめるつもりはなく「最悪でも1億残ればいいからまだやる。後WTI原油が100円あがれば5億ゲット 現在(9870円)。昨日の最高値が10300だから超える可能性大上手くいきゃ月曜には20億。安定は月曜日の勝負次第。この日の動きで取引からは身を引く」としている。

 もしも20億円になれば、税金を支払っても10億円以上は残るため、それでヨーロッパの城を買いたいのだとか。

 そして、原油の次にブレークしそうなものとして「水じゃないかな。だから株では日東電工持ってる」としている。

 20億円の戦いの結末はもうすぐ来るが、男性は最低1億円残ればいいともしており、結果が楽しみだ。

FXに恩返し





この人が成功した理由は、私がこのブログに書いることそのものだと思いました。


この方は始めに損をして、勉強したからこそ億まで増やすことができたんですよね。


だから先攻投資して勉強することはとても大事なことなんです。


今さら原油は遅いので絶対に手を出さないでください。もう危ないので。

それよりも先日紹介した、海外FX業者を使って、レバレッジ200倍で、これを一緒に使った方が間違いないと思います。


億以上、遺産を増やす人は結局考え方は同じなんです。それを身につけるか、身につけないか、ただそれだけの違いだと思います。

FXで資産を億以上に増やしたと心から思ってる方は、私が紹介したものを使ってみてください。


これは私の好きな言葉です。

「私たちだれもが持っている唯一の強力な「資産」は私たちの頭だ
頭をうまく鍛えれば、あっというまに富を作り出すことも可能だ」
じゃ他
みなさん、私がブログで紹介しているものを使ったら絶対に前に進むことができると思います。すべては意味があって紹介させてもらっています、私が今まで紹介したものをすべて購入された方が1人いらっしゃいます。半年前から勉強して、今その方がいくら資産を増やしたと思いますか?

150万から3億円にした方とほぼ変わりがない資産まで増やしたんです。実際に明細も見せていただいています。

なぜ、人は億以上のお金を持てるのかがわかると思います。それがわかったときに何をしても成功できるようになります。

自分自身のことを信じて、先行投資できる人は是非頑張ってください。

そういう方は、何かわからないことがあればいつでも連絡してください。喜んで返事させていただきます。

皆様のご検討をお祈りしています。